8/17 魂がトランスヒューマニズム運動に参加することを志願した。


シェリー・J・テンペニー医師:
3つの医療専門分野で認定されたオステオパシー医学博士。
ワクチンが健康に与える悪影響について最も知識が豊富で率直な医師として広く知られている。

一度でも接種するとワクチンを解除(解毒)できない。
特殊な遺伝子組み換え技術では2つの事実がある。

これは厳しい愛のレッスンだ。
魂がトランスヒューマニズム運動に参加することを志願した。
秋には多くの方が病気になり、亡くなってしまう。
その人たちは、自由意思でその選択肢を選んだ。

やはり一人一人が試されている。

8/17 魂がトランスヒューマニズム運動に参加することを志願した。” に対して2件のコメントがあります。

  1. 孫空 より:

    普通に考えれば、今回のコロナウイルスは、人類にとってそれほど脅威でないこと、ワクチンの安全性が証明されていないので注射するという選択肢は無いと思いますが、注射を自らしてしまった。分からないのなら自分で調べることもできたと思います。その作業をせず注射してしまった。残念です。また、ビルゲイツも言っています。DNAを書き換えそして、自分たちに従順な人間を作れる。(機械化・奴隷にできる)その人体実験の第一段階、生き残った人には、第二段階、第三段階に進め機械化、ロボット化する計画?、
    計画通りDNAが書き換えられていなければ、チャンスがあるかもしれない。毒を体外に排出出来れば助かるかも。

  2. 自分の意思で接種したとは言え親しい友人や親戚が今後どんな現実に直面するのか…心が痛みます。なるとさんが言っておられましたね、物事には表と裏があり両方を認識した上で自分の判断で決断をし、自分で責任をとる。
    今回の事で其々が試されているのだと実感しております。

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