8/19 YouTubeのコメントまとめ



H J 
 • 32 分前コロナは、インフルエンザとはメカニズムが全く異なり、ACE2受容体が咽頭の20倍もある大腸(肛門内側)から感染して、血管内壁に血栓ができ、それが血流に乗って、肝臓をすり抜け、肺に到達し、血栓による肺胞炎を起こす、ということですが、インフルエンザとはメカニズムが全く異なるために、咳や痰が出ずに、知らないうちに、いきなり肺胞炎になるということです。クルーズ船や屋形船では、トイレにコロナが他の場所と比べて極端に大量に付着していたのが分かり、トイレが感染源ということが分かったとのことですが、咽頭の20倍ものACE2受容体がある小腸や大腸に最もコロナが存在し、最終的に大腸がコロナの溜まり場になっていると思われます。院内クラスターが起き43人がお亡くなりになった永寿総合病院では患者の大量コロナ混入の大便を扱う看護師から糞口感染つまり大便に存在する大量のコロナが看護師の指や手につきその指や手を口や鼻にやって大量のコロナが口などのACE2受容体に付着して感染したと云われています。集会場でよくクラスター感染が起きるのは、限られた数のトイレを共同で使うからと考えられ、そういう場所ではトイレが行列になることも多く、急いでいるので、いちいち流さなかったりいちいち手を洗わなかったり除菌を全くしなかったりで、肛門内側や手に大量のコロナが付着し、感染する、ということが考えられると思われます。多くの歯医者さん自身が、世界で最も大量に目や顔に飛沫を浴びる歯医者さんや衛生士さんがコロナに感染したという話を聞いたことないとおっしゃることから分かるように、飛沫で侵入してくるコロナの大抵は咽頭等にいるマクロファージや好中球等の白血球(例えば舌磨き等をしてもミクロの世界では傷が付いていてマクロファージや好中球等の白血球が無数に出ているそうです)によって退治されるのではないか、と思っていますが、このことこそがコロナの感染源が必ずしも飛沫ではないということを示していると思われます。さらに、オランダで行われた実験で、飲食店ではクラスターが起きないことが分かっているとのことで、コロナはインフルエンザとは違って、主に飛沫で感染するのではなく、主に肛門内側(大腸)から感染したり、トイレで指等に付いた大量のコロナを口などにやってしまったことから感染するということです。尚、ウォッシュレットは米国人がハイテクトイレと云うくらいで日本人が最も訪れるハワイでさえ全く普及していないですが、日本人の感染が少ないのは、ウォッシュレットで肛門から肛門内側(大腸)を清潔にしている(コロナが大量に付着しても洗い流している)ことも大きいと思われます。一方で、欧米を中心に海外に何度も行ったことがありますが、欧米のトイレの汚さは尋常ではなく、特にイタリアは街は綺麗でもトイレは本当に汚かったですが、コロナの感染状況とトイレの汚さは比例しているようにも見受けられます。よって、感染症対策としては、トイレにアルコール除菌スプレーを常備しておき、トイレの便座や蓋の内側やドアノブを常に除菌しておくことが最も重要でかつ最も効果的と思われ、政府の感染症対策は100%間違っていると考えられます。※トイレは必ず蓋をして流した方が良いと思います。以上は、次の動画に基づく内容になりますが、その動画のURLはこれです⇒ https://www.youtube.com/watch?v=tcfX4eq-T60


H J 
 • 30 分前液性免疫の抗体がメインで働くと、シーソーの関係で、司令官のメモリーT細胞やキラーT細胞、及び、司令官のメモリーT細胞が放出するサイトカインで活性化される貪食細胞のマクロファージや好中球(白血球の中で40~60%を占める)等が働く細胞性免疫が抑えられることになるため、実際にコロナが侵入してきた時に、抗体によるオプソニン効果(ふりかけによっておいしくする効果)でマクロファージや好中球にコロナを食べさせようとしても、司令官のメモリーT細胞が不活性化していることでマクロファージや好中球の活性化も抑えられているので、抗体が付着したコロナをあまり食べようとはせず、マクロファージや好中球から生き延びた抗体の付いたたくさんのコロナが血流に流れて移動し、3次元写真で見ると1個のコロナに100以上はあるイボイボのうちの抗体による捕え残しのイボイボを血管内皮細胞のACE2に結合させて血管内皮細胞に侵入し、血管内皮細胞を破壊し、血栓ができる、ことになる、と思います。つまり、細胞性免疫を上げて、活性化したマクロファージや好中球にコロナを食ってもらわない限りは、コロナは生き延び、コロナの退治はできない、と思いますので、シーソーの関係で、細胞性免疫を下げることになる液性免疫の抗体を作る接種は、逆に、感染し易くし、重症化率も上げると思います。

8/19 YouTubeのコメントまとめ” に対して1件のコメントがあります。

  1. つるちゃん より:

    このコメントの意味が判りません。世界で新型コロナウイルスを、コッホの4原則に則って抽出出来た所は未だに存在せずよってウイルス自体は存在していない事、、スペインの医科学研究チームが発表したファイザー社ワクチンの成分は酸化グラフェンとmRNAー製造国は中国(ロット、メーカーによって含有量に差がある)で、ワクチンが最初に造られたのが2018年7月15日ごろであり、斉藤新緑さんのお話で、大量の感染者を出した旅客船は人工衛星を使って5G電磁波を照射されていた事、また、コロナワクチン接種開始よりも前からインフルエンザワクチン、帯状疱疹ワクチン等にも、既にこの物質が混入されていた事、航空自衛隊のブルーインパルスのスモークにもグラフェンを混ぜていた事、そして今はトマト等の食品や耳鼻科で治療に使うネブライザーにも混入するなど、DSが徹底的に仕掛けてきていることをよく認識して更なる自己防衛をすべきと思います。私、今日の他の動画を見て、上記の一般ワクチンにもグラフェンが含まれていたことを知ってショックでした。何故ならば昨年7月に帯状疱疹ワクチン(シングリックス2回接種法)を受けたからです。2回とも副作用で数日間辛かったですが、副作用の内容がコロナワクチンの場合とよく似ていました。私の体内にもグラフェンが入れられていたと思うと医療を信じた自分が残念です。普段からデトックスをしているので、何処まで通用するのか自己観察中です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。