25歳妊娠初期女性がワクチン死 幼児RSウイルス急増


https://youtu.be/vdMBl8SdMG8

27日から東京都は、渋谷に若者向けの新型コロナウイルスワクチンの接種会場を設置しましたが、
予約なしで受けられることから早朝には希望者の長い行列ができ、27日の受け付けは終了しています。

東京都は、渋谷駅近くの区立勤労福祉会館に、若い人が予約なしでワクチン接種が受けられる会場を
27日正午に開設しました。

1日の接種人数は300人程度ですが、早朝には長い行列ができて、午前7時半の時点で
27日の接種枠の上限に達し、受け付けを終了し、先着順に整理券が配られました。

接種できる女性(16)「6時前ぐらいから並んでます」

接種できる女性(16)「人が多くて密があるかなって感じはするんですけど、それよりも受けることがやっぱり最優先かな」

間に合わなかった男性(25)「仕事の関係で打たないといけなくて来たんですけど、もういっぱいで。
ここまでとは思わなかったのでちょっとびっくりしています」

一方、小池知事は。

東京都・小池知事「(ワクチン)接種の場所も他にもございますし。希望される方に(接種が)できるように
色んな工夫もさらに重ねたい」

都は、「早朝からこれほどの人数が並ぶことは予想外だった」として、28日以降、抽選制にすることを決定し、
方法など詳細が決まり次第、ツイッターなどで告知するとしています。

謎の頭痛と吐き気…「ハバナ症候群」がドイツで発生、高周波兵器による攻撃説も

8/24(火) 19:42配信

ドイツで「ハバナ症候群」が発生したようだ。 米ウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた匿名の米外交官らの証言によれば、この数カ月間にドイツ駐在の米当局者の少なくとも2人が吐き気や重度の頭痛などに悩み、治療を受けている。彼らの一部はロシア関連分野担当の情報部員か、外交官とみられる。国内に駐留米軍とアメリカの核兵器を擁するNATO加盟国では初の事例だ。ハバナ症候群が初めて報告されたのは2016年後半。キューバの首都ハバナの米大使館職員が目まい、頭痛といった神経系の症状を訴えた。以来、報告例は相次いでいる。 症状の多くは「指向性パルス高周波エネルギーが与える影響と一致」すると、研究者はみる。米国科学アカデミー(NAS)は昨年、「中国・広州の米領事館職員も同様の症状を訴えている」と指摘した。 ハバナ症候群の原因は今も不明。何者かが指向性エネルギー兵器で攻撃したせいではないかと推測されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/628208b741c4513da52129ccf8759bb725f432cc

https://mobile.twitter.com/Trilliana_z/status/1430726523690967046

25歳妊娠初期女性がワクチン死 幼児RSウイルス急増” に対して1件のコメントがあります。

  1. 沙羅 より:

    宮坂昌之さんの息子さんは45歳の若さで何故亡くなられたのでしょうか?
    それでも先生はワクチン推奨されていますね。

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