カナダは、来年から年8回!? 変異株は24回か! 打てば魂の活動は停止する!


厚生労働省は1日、新型コロナウイルスの変異株でコロンビア由来の「ミュー株」が、6月と7月に空港検疫で感染が判明した2人から確認されたと明らかにした。8月末に世界保健機関(WHO)が「注目すべき変異株」に位置づけており国内では初めての感染確認。

 厚労省はWHOの位置づけを受け国立感染症研究所による検査結果を改めて集計、今回の2例が確認された。検疫以外では現時点で確認されていないという。

 ミュー株感染が確認された2人は6月26日に成田空港に到着した40代女性と、7月5日に羽田空港に到着した50代女性。それぞれ無症状でアラブ首長国連邦と英国に滞在歴があった。(共同)

カナダ政府は、ファイザー社やモデルナ社などと「約 3億回分」のコロナワクチンのブースタショットの契約を結んでいたことが報じられていました。
カナダの人口は、3700万人です。

カナダは 2022年に 3500万回分のファイザー COVID-19 ブースターワクチンを受け取るように設定されている

政府が COVID-19 ワクチンの展開を続ける中、ジャスティン・トルドー首相は、カナダ政府が 2022年に 3500万回のファイザー社ブースターショットを確保したと発表した。

首相が記者会見で語ったところによると、2023年にはさらに 3000万回分のファイザー社ワクチンが確保されたという。

この契約には、2022年と 2023年の両方で 3000万回の投与を追加するオプションと、2024年に 6000万回の投与を追加するオプションが含まれていると首相は付け加えた。

つまり、ファイザー社だけで、以下の契約がすでに終わっている。

・2022年 3500万回分 (追加で 3000万回分のオプション)
・2023年 3000万回分 (追加で 3000万回分のオプション)
・2024年 6000万回分

これだけで、1億8500万回分ですが、「これとは別に」カナダ政府は、モデルナ社と 2022年から 2024年まで毎年 2000万回分(追加で 1500万回分のオブション)の契約をしたことが報じられています。

これで、全部合わせますと、大ざっぱに 3億回分のブースターショットになりますが、カナダの 3700万の人口全部に接種しても、8回分くらいになりますでしょうか。実際には、小さな子どもなどが除外されるとすれば、まあ、

「全国民 10回分くらいのブースターショットをすでに用意している」

> 「ウイルスも生きのびる必要がありますので、抗体がたくさん出てきますと、それに負けないように自らの遺伝子を組み換えてしまう。」 (新潟大学 岡田正彦名誉教授)

> 「ワクチンにより抗体が作られますが、これは、ウイルスに対して、別の解決策を見つけるか死ぬかを選択することを強いるのです。ここで変異種が生み出されます。変異種はワクチン接種の副産物です。変異種を作り出しているのはワクチン接種そのものなのです。」 (ノーベル賞受賞者リュック・モンタニエ博士)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。