ワクパス導入後にハワイで感染爆発 ファイザーワクチンは半年後に抗体が84%減 自衛隊航空機で事故 次回の世界同時デモは9月18日


ファイザー製の新型コロナワクチンの接種を完了した半年後に抗体の量が8割以上減少していたという研究結果が発表された。  アメリカのブラウン大学などはファイザー製のワクチンの接種を済ませた介護施設の居住者と医療関係者の合わせて212人を対象にして、先月までに血液中の抗体の量を調査した。その結果、接種を終えた2週間後に比べて半年後の抗体の量が、全ての対象者について84%以上減少していたという。  最も若い医療関係者は26歳だったが、介護施設の高齢者と同様に半年後の抗体の量が減っていた。ほかの研究者による検証、いわゆる査読の前の研究だが、ファイザーのワクチンについて3度目の追加接種が必要だと指摘している。(ANNニュース)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b45b9a039fbc003e4b05ccf9e223cdf77bd748a4

https://mobile.twitter.com/guardien_ange/status/1434884456104411137

航空自衛隊 岐阜基地で航空機が滑走路を逸脱 けが人の情報なし

2021年9月7日 22時14分 

7日午後、岐阜県にある航空自衛隊の基地で航空機が着陸直後に滑走路を逸脱しました。
この機体は自衛隊に納入される予定の哨戒機で、点検のための飛行が行われていたということで、防衛装備庁などが詳しい状況を調べています。

防衛装備庁によりますと、7日午後4時ごろ、岐阜県各務原市にある航空自衛隊岐阜基地で、航空機が着陸直後に滑走路を逸脱し、脇の芝生の上で止まりました。

NHKのヘリコプターが上空から撮影した映像では、機体の後方、数十メートルにわたって線を描くように土の部分が見えていて、機体が芝生と接触しながら進んだあと、止まったように見えます。

防衛装備庁によりますと、滑走路を逸脱したのは川崎重工業が製造し、海上自衛隊に納入される予定の「P1哨戒機」で7日は昼前から引き渡し前の点検のための飛行が行われていたということです。

当時、海上自衛隊の隊員と防衛省の職員、あわせて10人が乗っていて、操縦していたのは海上自衛隊のパイロットだったということです。

けが人をした人はいませんでした。

防衛装備庁によりますと、納入前の点検のための飛行は「確認飛行」と呼ばれ、自衛隊が運航して複数回行うのが通例になっていてこの機体はメーカー側でのテストを終え、初めての確認飛行だったということです。

防衛装備庁などが詳しい状況を調べています。

また、国の運輸安全委員会は事故調査官4人を現地に派遣して原因を調査することにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210907/k10013248761000.html

WHAT IS THE WORLD WIDE DEMONSTRATION?(WITH NARRATION)- RULER'S AMBITIONS

前作「WHAT IS THE WORLD WIDE DEMONSTRATION?」のナレーション付きバージョンです。 なぜ世界中で同じ日にデモが起こるか? 世界同時デモに参加している人に見えてる世…

科学的根拠のない情報が、人々の負の感情をあおり、社会に断絶を生んでいる。
ネット空間の虚実を考えるシリーズの第4部は、コロナ禍で起きた現象の深部に迫り、教訓を探る。

4度目の緊急事態宣言が東京に発令され、まだ間もない7月の週末。JR新宿駅前に、その一団が現れると雰囲気が一変した。
集まったのは男女700人以上。「新型コロナは国際茶番」などと書かれたボードや横断幕を掲げ、目抜き通りでデモ行進を始めた。

マスクをした人は誰も見当たらない。

「ワクチンによる人体実験をやめろ」。叫び声が何度も街に響く。驚いた様子の通行人に「いつまでだまされているんだ」と言葉を浴びせる参加者もいた。
同じ日、名古屋や京都でも数百人規模のデモが行われていた。各地で連呼される内容は、欧米を中心に広がる陰謀論だ。

こうした言説を「輸入」しては日本語にし、SNS上で拡散するグループが多数あり、連携してデモを行っているという。

「こんなに大勢の人が集まっている。やはり正しい情報なんだと確信した」
3歳の長男を連れ、東京のデモに参加した女性(31)が語った。

昨年は感染におびえ、「ママ友」と公園に行くのも自粛していた。考えが変わるきっかけは、友人に招待されたフェイスブック(FB)グループだった。

<PCR検査は偽装。本当はただの風邪><ワクチンを打たせるのが目的>

飛び交う投稿を見て、最初は半信半疑だった。しかし自宅にこもる生活の中、FBは人とつながる数少ない場だった。
「私も認められたい」と思い、真偽不明の情報をネットで見つけて投稿すると、称賛された。いつの間にか、やり取りにのめり込んでいた。

女性は今も、根拠のない説を固く信じる。

「ワクチンは人を操るために作られた」

接種するかどうかは、個人が正確な情報に基づいて判断することが重要だ。
だがSNS上では、明らかに誤った情報でもフォロワー(登録者)の間では「素晴らしい」「拡散します」と同調する反応があふれる。

公的機関の情報に基づいて誤りを正す意見は、ほぼ目に入らない。
閉じた空間で共鳴しているうちに、「普通の人」が先鋭化していく。そんな危うさが垣間見える。

大切な人に接種をやめさせよう――。こう呼びかける投稿は「画像を見せて怖がらせる」と記し、使用を勧める写真を多数載せている。
外国人らしき男女が、重い副反応に苦しんでいるような写真だが、真偽は不明だ。それでもツイッターでは「これで母親を止めました」「説得に成功」などの声が相次いだ。

関西のグループは、接種機会が増えている大学生を狙い、各地の学生マンションを回ってビラを 投函 している。
根拠なく不安をあおる情報や写真を載せており、4万枚以上が配られたという。

九州に住む元教師の女性(70)も、ユーチューブで見た陰謀論に触発され、街頭でビラ配りを始めた。
女性は「本当のことを知らせないといけないんです」と力説した。

コロナを巡る陰謀論の拡散は、世界的に無視できない脅威となっている。各国でワクチンやロックダウン(都市封鎖)に反対するデモが過激化する一因とされ、
オーストラリアのシドニーでは7月、警察との激しい衝突が発生。数十人が逮捕された。

米国ではワクチン接種の妨げになっており、信じていた人が感染し、死亡するケースが相次ぐ。

政府は、新型コロナウイルスワクチン接種の進展に合わせ、10月以降、段階的に行動制限を緩和する方針を固めた。
感染拡大地域でもワクチンを接種済みであれば、県をまたぐ移動を原則として認め、イベントの収容人数の上限を引き上げる。

飲食店での酒の提供でも制限を緩め、日常生活を取り戻す取り組みを進める。
こうした内容を盛り込んだ基本方針をあすにも決定する見通しだ。

菅首相は経済の正常化に意欲を示しており、基本方針では、10月にも実証実験を始め、11月以降に本格的な緩和に踏み込む考えを掲げる方向だ。

政府は現在、緊急事態宣言の対象地域などでは、旅行や出張など県境を越える移動の自粛を要請している。
原案では、接種を終えた人は自粛要請の対象外とする。

大規模イベントでも、QRコードによる濃厚接触者の追跡などの対策を講じ、ワクチン接種や陰性証明の提示を求めることを条件に、
宣言発令地域での上限5000人の制限を緩和する。

飲食については、感染対策の認証を受けた飲食店を対象に、酒の提供や営業時間などの制限を緩和する。
ワクチン接種や陰性証明を条件に「4人まで」などの人数制限を緩めることも検討している。

変異ウイルスの流行などで感染拡大の恐れがある場合は、再び規制を強める考えだ。
政府は9日にも、首都圏などで緊急事態宣言の延長を決めるのに合わせて、基本方針を決定する方向で調整している。

ワクチン接種を前提にした行動制限の緩和を見据え、接種証明書を国内で利用する際の指針も近く公表する。
商品の割引や店舗への入場などで幅広く活用を認めるが、未接種の人が就職や入学などで不当な差別を受けないよう求める。

https://mobile.twitter.com/motokazuchan1/status/1434591315686150144

出るのか、出ないのか。自民党総裁選(17日告示、29日投開票)をめぐり、石破茂元幹事長の動向に関心が集まっている。
岸田前政調会長に狙い撃ちされた二階幹事長の思惑も重なり、永田町では情報が乱れ飛んでいる。

(中略)

■出馬断念報道で包囲網を敷かれ…

 一方、6日は石破氏が立候補を断念し、出馬準備を進めているワクチン担当の河野行政改革相の支持に回ると一部で報じられた。
河野氏の正式表明はまだだが、最右翼に浮上し、岸田氏を食う勢いだ。石破派の中には河野氏支持で動く連中もいて、ただでさえ小所帯なのに一枚岩ではない。
包囲網を敷かれ、出るに出られなくなったのか。

「石破さんが河野大臣と握る可能性はゼロではないでしょう。背景にあるのは、安倍前首相と麻生財務相への強い対抗心です。
安倍・麻生の石破嫌いは筋金入りで、いまなお石破潰しに執念を燃やしている。加えてこの2人は、改革派を気取って“行儀”のよろしくない河野大臣のことも快く思っていません。
安倍・麻生に意趣返しをするには、国会議員票による決選投票に持ち込ませず、2人が支援する候補に一発勝負で勝つことです。
それには、石破票を河野大臣に集約するのが手っ取り早い」(永田町関係者)

 河野首相―小泉進次郎官房長官―石破幹事長という新体制構想まで漏れ伝わってきている。
国民人気の高いトリオが衆院選で全国遊説すれば、これ以上ないくらいの人寄せパンダになるかもしれない。

 果たして、二階派の支援を得て石破氏は総裁選を戦うのか。それとも、安倍・麻生コンビにひと泡吹かせるために河野と組むのか。

 石破派は7日、対応を協議するというが、結論は出るのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f644ca01628e02f64c2a9a0f8c63fad8257acce

人類は「サイバネティック・ビーイング」へ進化する

https://news.yahoo.co.jp/articles/b19c7a3da1fe3bed8ceb8e6a3d76392d7e6d7f23?page=3

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