イベルメクチンで○○が急減速!高田潤騎手がくも膜下出血!1日も早い回復をお祈りいたします。


競馬ラボでもコラムを連載している高田潤騎手が、昨日の中山競馬のレース後病院へ搬送され、くも膜下出血と診断されました。高田騎手の1日も早い回復を祈ります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75d3b5a681b929b061aab7571f0d767fcb2635c0

 JRA高田潤騎手(40=栗東・フリー)が21日、自身のツイッターを更新。くも膜下出血で入院していることを伝えた。  

高田は前日の20日、中山1Rでブラックムーンに騎乗して勝利したが、直後に体調に異変が…。「昨日の中山でのレース直後に、急に頭が割れそうな激痛が走り、そのまま病院へ搬送されました レントゲン、CT、MRI、カテーテルの検査の結果、くも膜下出血だったみたいです…」と投稿した。  

その上で、「しかし、まだ原因がわからず、そのまま入院となりました… 今でも激しい頭痛が続いています… ゆっくり治します」と投稿し、不安な心境を伝えた。  

高田は99年にデビュー。JRAで2285戦して平地55勝、障害129勝の計184勝を挙げている。重賞は08年中山大障害(キングジョイ)など20勝。


24歳の息子が8月中旬に帯状疱疹になり重症化して、まだ治っていません。ワク打ってません。 丁度その時期に「厚労省」のCMが流れてました。 「接種後まれに帯状疱疹になることがあります」というもの。仕組まれてると思いました!


ルーマニアでは打つ人おらず2回接種率26%でワクを完全に中止しましたが、 接種率が減り出してから感染が激減し出し、感染率も死亡率も低い状態になり、 今もどちらも低いままです。日本もワクを完全に中止すべきと考えられます。


ワクが始まってから患者数が一層増えた、という医師が非常に多いです。ワクは自然免疫を含め細胞性免疫を抑制しますので、それ(免疫が戦ってくれない)が原因と思われます。

IVM=例のくすりですが、インド最大2億4100万人=日本の2倍、米国の2/3の人口のウッタル・ブランデーシュ州にて国内初でIVMの予防的かつ治療的使用を導入したところ、陽性者 数は199件の陽性率0.01%以下にまで下がり、最新の9/19時点の24時間以内の陽性者数はたった11人で死亡者0人に、なんと、コロフリーの国(州というより国)になったとのこと。 打った方はIVMで進行や炎症を抑える(リンゴやアブラナ科+辛子やニンニクも摂取)。どうしても打たなければならない場合は、死を想定し、それでも打つ場合は事前に必ずIVMを飲んでおく。 IVMは、トゲトゲの細胞内への侵入を阻止&免疫調整機能もあり、免疫を強化したり逆にサイトカインストームも抑制⇒コロ後以外にワク後の後遺症にも効果が続々出ているとの事。


アフリカにおいて、IVMを配布している国々は、配布していない国々の1/13以下のコロ死者率とのことです。 しかも、配布している国々ではIVM12mgを年に1回1錠飲んでいるだけです。(以上、東京都医師会発表内容)


黒川さんは、ワクしてなかったので、免疫が作動し、しっかり症状が出て、コロと分かって、むしろ、良かったと思います。 コロは1日で1000倍になり2日で100万倍になりますので、12mg×2日で細胞内0001%、上清0.01%に 下がるという論文データからは、細胞内で100万個なら、2日で細胞内は10個、上清は100個にまで下がる計算です。 3日も飲めば上清は50個に。1日2回も飲めばそれより下がると思いますが、インドの州全員に5日分配布は大正解です。 ※野々村真氏はワク済で症状出にくくコロ侵蝕全身の可能性あり咽頭無してもコロ残の可能性大で症状はそんな感じでした。

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