10/17 警察や消防が交通事故

米大都市で警察署長の退任多発し39人に、頻度の高さに懸念


2021.10.14

(CNN) 全米の大都市で警察署長の引退、辞任や解任が過去数年では見られなかった頻度の高さで起き、昨年1月以降では39人に達したことが14日までにわかった。

米国とカナダの大都市の警察首脳らで構成する組織「MCCA」の幹部が明らかにした。署長らの不在は刑事司法の改革努力や署内に長年根付く「組織文化」の変革の障害になり得るとの懸念も生じている。

これまで警察首脳が去った大都市はポートランド、ルイビル、ダラス、マイアミ、デトロイトやボストンなど。今年末までにさらに2人が辞職し、複数が来年初期に退く意向を示している。(青:民主党市長赤:共和党市長)

MCCA幹部によると、警察署長の在任年数は3〜5年。内部改革などの実行には十分な期間だが、この年数が大幅に減っているという。米の団体「警察幹部研究フォーラム」(PERF)の幹部によると、警察署長の交代は通常で年間25%の割合となっている。

大都市の警察は過去20カ月間、遂行すべき任務の変更や組織文化の改善を迫るより強い圧力にさらされてきた。新型コロナウイルス禍、全米規模の凶悪犯罪の増加、白人警官による黒人の殺害、過剰な捜査手法や警官による人種差別行為への広範な抗議活動の発生が背景要因となっている。

連邦政府や司法当局も警察への監視を強めるため裁判所を通じて組織刷新を促す動きを見せている。司法省は今年になり、ミネアポリスやフェニックスなどの警察を対象に過度の捜査権限の行使に関する調査に踏み切った。

警察署長の辞任などには不祥事を含め様々な多くの理由がある。MCCA幹部は、組織の改変には時間がかかり、意味のない人事上の署長の入れ換えでどれほどの改革が果たし得るのかの問題もあると指摘した。

PERFの幹部は、人々は変化や新たなタイプの指導者を求めているがどのような指導者像かについては十分な定義がない。警察署の自省も増えているが、人材を内部に求めるのか外部で探すのかの大きな課題も抱えていると説明した。

署長ばかりでなく警官の退職者も増えている。PERFが今年5月に実施した調査によると、警官の引退は全米規模で45%増を記録。辞任は昨年比で約20%増だったという。

米大都市で警察署長の退任多発し39人に、頻度の高さに懸念。警官の引退は全米規模で45%増を記録。辞任は昨年比で約20%増(CNN)/辞任が多発する米大都市の市のうち、8割以上が民主党が市長 | Total News World

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 16日午後、東京のJR吉祥寺駅前で乗用車が自転車や歩行者らを次々はねました。男女2人が足の骨を折る大けがをしました。  午後2時半すぎ、JR吉祥寺駅前の交差点で「人が乗用車に挟まれている」と110番通報がありました。  警視庁などによりますと、信号待ちをしていた乗用車が突然動き出し、青信号で横断歩道を歩いていた男女3人と自転車に乗っていた男性をはねました。  救助をした男性:「ガッシャーンっていう音と悲鳴が聞こえた。自転車の人はだいぶ血が出始めていて止血してあげた」  自転車の男性は乗用車と前に止まっていたトラックとの間に挟まれ、足を骨折し、歩行者の女性も骨折する大けがをしています。  他の2人も病院に搬送されました。  乗用車を運転していた男性は「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話していて、警視庁は詳しい状況について調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/942465dcf10f3b14443e662b7a6ce04c2ba6c8bc

パトカーがガードロープに衝突 男性警察官(25)重傷 パトロール中の山間部 原因は捜査中

10/16(土) 19:33

16日午前、長野県飯田市でパトカーが道路脇のガードロープに衝突し、運転していた男性警察官が重傷を負いました。 事故があったのは飯田市大瀬木の市道で、午前6時40分頃、パトカーがカーブを曲がった先で、進行方向右側のガードロープに衝突しました。 運転していた飯田署の男性警察官(25)が右手首骨折の大けがをしました。同乗の警察官にけがはありませんでした。 道路は道幅約5メートルの山道でした。当時はパトロール中だったということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bdb9adb2134422ae6ffa8ad149635a1f2fe1037b

搬送中の救急車と乗用車が衝突 けが人なし さいたま市

10/17(日) 1:31

さいたま市の交差点で、搬送途中の救急車と乗用車が衝突する事故があった。 16日午後1時半前、さいたま市中央区の上落合交差点で、搬送途中の女性が乗った救急車と乗用車が、出合い頭に衝突する事故があった。 この事故によるけが人はいない。 警察は、事故が起きたくわしい原因を調べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45e2af54944bd1ddc4553a655959d268c2724915

乗用車とバイク衝突 バイク運転の男子高校生(18)が重体 札幌市手稲区・国道5号

10/16(土) 23:47

16日夕方、札幌市手稲区の国道で乗用車とバイクが衝突し、バイクに乗っていた18歳の男子高校生が意識不明の重体です。  午後5時ごろ、札幌市手稲区金山1条2丁目の国道5号で乗用車とバイクが衝突しました。  この事故で、バイクを運転していた札幌市手稲区に住む18歳の男子高校生が病院に運ばれ、意識不明の重体です。  警察によりますと、事故当時バイクは右折しようとして正面から来た乗用車と衝突したとみられています。  警察は乗用車を運転していた60歳の男性から当時の状況を詳しく聞いています

https://news.yahoo.co.jp/articles/45e2af54944bd1ddc4553a655959d268c2724915

橋の欄干に車が衝突、運転の男性死亡 見通し良い直線道路、ブレーキ痕なく縁石に乗り上げる/埼玉・寄居

10/17(日) 7:08

https://news.yahoo.co.jp/articles/63363ca5a5bdea01fa42fa8bb72b17ae665c8d29

16日午前10時45分ごろ、埼玉県寄居町折原の県道で、乗用車を運転していた同町の無職男性(72)が何らかの原因で進行方向右側の縁石に乗り上げて折原橋の欄干に衝突し、搬送先の病院で死亡が確認された。

寄居署によると、現場は片側1車線で見通しの良い直線道路。ブレーキ痕はなく、男性は1人で小川町方面から美里町方面に進行中だった。同署は事故原因を調べている。

2019年8月19日(月)

<親子事故死>ぎゃーという悲鳴、クラクション直後にドスン 付近住民「すごい音」 見通し良い道路/飯能

https://www.saitama-np.co.jp/news/2019/08/19/03.html

 17日午後4時50分ごろ、飯能市飯能の県道で、同市仲町、自営業塩野了さん(36)の軽乗用車とごみ収集車が衝突した。塩野さんと、同乗していた妻麻里子さん(36)、生後6カ月の長男律ちゃんの計3人が胸などを強く打って病院に搬送され、死亡が確認された。

 飯能署によると、軽乗用車が対向車線にはみ出していたといい、署が死因や詳しい経緯を調べている。ごみ収集車を運転していた男性(43)は軽傷を負った。

■「ドスン」すごい音

 現場は見通しの良い片側1車線の直線道路で、周辺には住宅や店舗などが並ぶ。

 近くの男性(74)は散歩に出ようと玄関に座ったところ、クラクションの音を聞いた。「直後にドスンというものすごい音がした」。外に出てみると、ごみ収集車と軽乗用車が衝突しており、軽乗用車は前部がつぶれた状態だった。間もなく救急車が駆け付けたという。「子どもが乗っていた様子だったが、かわいそうだ。何でこんなことになったのか」と話した。

 60代女性は「ガシャーンという音がした。ぎゃーという悲鳴のような声も聞こえた。この道路は事故が多く、14日にも近くで横転事故があった」と話していた

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