掲示板” に対して2,139件のコメントがあります。

  1. 再掲 より:

    以下の治療と栄養のプロトコルは、著者カトリーナが David Wolfe をはじめとする専門家が共有しているものをまとめたものです。「ワクチン」を注射された方への緊急企画です。

    https://katrinah.com/nutrition-protocol-to-neutralize-graphene-oxide/

    注1)摂取量は、アメリカ成人男性の平均体重90kg、成人女子77kgがベースとなっています。日本人の平均は、2018年25歳のデータで男性70kg、女性53kgです。
    注2)C60:https://www.amazon.com/Greskas-Carbon-60TM-Concentrated-Solvents-Anywhere/dp/B07SJ93BW3

  2. より:

    哀愁たっぷり歌っています。

    東京アラート / 溝下 創
    https://m.youtube.com/watch?v=2k4udMBFmoI

    ケム & レイル / 溝下 創
    https://m.youtube.com/watch?v=h27l0rIr2so

  3. 匿名 より:

    2023年1月16日 米国供給の食肉は、mRNA スパイクタンパク質の生物兵器にまもなく広く感染する

    – スコット・リッターは、ロシアは勝利し、NATO は敗北し、ウクライナは征服されるだろうと警告する
    – 米海軍長官は、ウクライナを武装させ、国防を維持することもできないことを認める
    – アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局(ATF)は正気を失い、何百万人ものアメリカ人が自動小銃の所持をめぐって重罪人であると宣言する
    – ハンター・バイデンはジョーに「家のレンタル」(リベート)のために月額5万ドルを支払った
    – グローバリゼーションの崩壊が電気自動車市場を破壊する理由
    – 主要な鉱物:コバルト、亜鉛、銅、アルミニウム、リチウムは希少で高価になる
    – ファイザー:ケンタッキー州の新しい共和党の建物に 100万ドルを寄付し、共和党員を買収する
    – 英国では非常に多くの新たな死者が出て、現在、駐車場にその場しのぎの死体安置所が設置されている
    – 世界経済フォーラム(WEF)は、予防接種を受けていないパイロットで WEFメンバーをダボスに送ることを要求している
    – 米国農務省(USDA)は、トウモロコシの収量が急落し、寒波によって冬小麦が荒廃することを警告し ます
    – グローバリストは現在、昆虫食を推進しています
    – BEETLEバーガー:肉の代わりにどうぞ
    – あなたはハエの幼虫のナゲットを試しましたか?
    – マローン博士は、mRNA ワクチンはすでに家畜に使用されていると警告しています
    – スパイクタンパク質のリスクがあるため、どの時点で従来の肉製品の購入をやめなければなりませんか?
    – 地元の農家を支援し、地元の食材を育てよう
    – スパイクタンパク質は体液を介して拡散することが確認されているので、一緒に寝る人には気をつけてください

    https://www.brighteon.com/205a1819-1ae1-48be-9355-a82f9e7f4dd4

  4. 匿名 より:

    2023年1月16日 Sorcha Faal
    https://www.whatdoesitmean.com/index4150.htm

    §

    ゼレンスキー大統領が全ての野党政党とメディアの取材を禁止した後、ウクライナで発言を許されたのは、人気キャスターのメラニア・ポドリャクのようなヒトラー親衛隊であり、彼は以下のような大量虐殺メッセージを発言した。「すべてのロシア人とロシアが地球上から消し去られることを願うのは、私にとって絶対的に正義なのです…それはヘイトではなく、私にとって恐ろしいことでもなく、純粋な正義なのです」。

    ウクライナのナチスエリートが真実を蔑ろにする中、NATOのイェンス・ストルテンベルグ事務総長は、全体主義の西側植民地同盟国からウクライナへの重火器提供の最近の約束を歓迎し、ブルームバーグニュースは、こう報じた。「米国とその同盟国は、ロシアの特別軍事作戦の開始以来、ウクライナに4000以上の武器と軍事装備を提供した」その後、複数の米国メディアの報道はこう述べた。「ウクライナは西側諸国の兵器の実験場となったが、投入した兵力が期待に応えておらず、このままではたぶん過去のものとなるだろう(西側が負ける)」。

    英国がウクライナに14台のチャレンジャー2戦車を送ることを決定したことに対し、ロシアのドミトリー・ペスコフ報道官はこう述べた。「この戦車は他の戦車と同じようによく燃えるだろう。特別軍事作戦の目標は滞りなく達成される」「ドンバスの都市アルチョモフスク(ウクライナではバハムートと呼ばれている)を守るウクライナ軍は、ほぼ絶望的で、全滅に瀕している…ウクライナ当局は、先週ロシア軍によって行われたこの地域の侵攻作戦を軽視しているようだ」。

    スペインの新聞 El Pais は今日、次のように報道した。「ウクライナ軍の2つの大隊の兵士が、弾薬不足のため、アルチョモフスクとソレダール付近の前線を撤退した。この撤退に関する情報は、コードネーム『ブルシュティン』と呼ばれるウクライナ軍第24戦車機械化旅団の戦車司令官が確認した。彼によると、2週間前に彼の中隊にあった戦闘可能な6台の戦車のうち、残っているのは1台だけだ」。

    まともな装備も訓練もままならないウクライナの兵士が、西側諸国を全体主義漬けにしたエリートらの兵器実験ために毎日何百何千と死んでいく中で、NATO加盟国のクロアチア大統領ゾラン・ミラノビッチはこう述べた。「ワシントンとNATOは、ウクライナを通じてロシアに対する代理戦争を行っている…この戦争の目的はプーチンを排除することではない…ロシアへの制裁でもない…我々はこの戦争で何も得られないのだ…彼らは戦争そのものが目的なのだ…そして私はどうすべきか…いや、我々はけっしてアメリカの奴隷ではない!」。

    §

  5. 匿名 より:

    https://www.whatdoesitmean.com/index4148.htm
    2023年1月14日 Sorcha Faal

    §

    ロシアの最新の安全保障理事会は以下のように報告、「ウラジーミル・プーチンの盟友の一人が、ロシアがイギリス、フランス、ポーランドへの核ミサイル攻撃を開始するよう要求したため、第三次世界大戦が既に始まっていると主張している」。また、アゼルバイジャンのイラム・アリエフ大統領が以下のように宣言、「ウクライナ紛争に関与している国の数を見れば、これは実際に第三次世界大戦であるが、新しい方法で行われていることが分かるだろう」。そして2ヶ月前、世界的に有名なアメリカの経済学者ヌリエル・ルービニ教授が「第三次世界大戦はすでに始まっている」と、ニューヨーク大学で警告した。

    ロシアのワシリー・ネベンジア常駐代表は、「西側諸国は、ロシアが国際平和と安全に対する脅威の原因であるというシナリオを押し付けているが、自国の重大な国際法違反は無視しているのはどういうことか」と述べ、続けて「ウクライナは今、ある種の平和主義の同情の押し売りを振りかざして、戦争を望んでいるのはロシアだと、とにかく喧伝している。これは明らかに、ウクライナに提供された軍資金がどこに行っているのか?という不都合な質問をうやむやにし、西側市民のさらなる同情を買うための試みでしかない」と訴えた。

    ドイツ政府はポーランドに警告、「ドイツ製のレオパルド2戦車をベルリンの許可なくウクライナに引き渡すことは、明白な違法行為である」と。ポーランドは、何百万人ものウクライナ難民に対処する余裕もなく、崩壊寸前なのだろうか?

    ウクライナへの支援をめぐってヨーロッパに混乱を引き起こしているのは、オーストラリアのTV番組スター、エメス・ファジックである。彼女は、偽の銀行明細書を使って大金をかけて改装した不動産を買おうとして、母国から逃げ出し、ウクライナの国際連合軍スポークスマンになったのだ。ウクライナに到着後、彼女は諸外国が国際連合軍に参加するよう誘ったが、ほぼ全員がロシア軍によって壊滅されまた。彼女は数百万ドル相当のモルヒネと合成麻薬、医療用品を受け取ったが、どれも前線には届かなかったのだ。現在、ウクライナ保安局は、エメスが数百万ドルを盗んだとして告発し、彼女についての報告書には次のような記載が見られる。「彼女は組織の癌であり、組織全体が破壊しないように癌は切除しなければならないというのが、軍のほぼ全員一致の意見である」。

    全体主義に汚染されてる西側諸国が、ウクライナの知られたくない不都合な本当の姿の恐ろしさに目覚める一方、ウクライナ首相デニス・シュミハルは以下のように吐露した。「国内のすべての火力発電所と水力発電所、数十の変電所、送電網が破壊されている… ゼレンスキーが認めたように、現在ウクライナのエネルギーシステムを完全に修復することは、もはや不可能だ…」そして、最新の西側軍事関連記事では「ロシア軍はバハムート攻略戦の最終段階を開始。市内の様々な場所でアングロサクソン人(アメリカ、イギリスなど)とロシア人の戦いの映像が登場。ドンバスの残りの地域でウクライナ軍(国際連合軍)がどれだけ早く敗北するかが決定する、本戦が始まったばかりだ。バハムートには合衆国正規軍に加えて、米民間軍事会社モーツァルトと米民間軍事会社アカデミーからの傭兵がいるのは明白な事実だ」と述べている。

    §

  6. より:

    MCミチ / 韻暴論者 feat. Mek Piisua & R-type ( beats by ksmn )

    の歌詞です、なかなか攻めてます、ぜひ検索して聴いてみて下さい。

    MCミチ
    メック・ピースア
    アールタイプ
    暴れに来た
    デンジャー!
    韻暴論者!チェックすんな!
    韻暴論者!出禁確定!
    韻暴論者!暴れに来た!
    Watch Out!!!!!

    俺がオカンと
    疎遠になっちまったのもこのせい
    陰謀論者のお通りだ
    そこのけ
    空氣は読むもんじゃない
    自由に吸わせろ
    いつまでもしてんな水掛論
    俺らみたいな宴会好きに言わせりゃ
    全体主義とか絶対無理
    見せつける変態ぶり
    ブルーオーシャンで吊り上げてく
    でっかいブリ
    この世はでっかいヘルズキッチン
    将軍様握る人口の減るスイッチより
    サタンつまり悪魔の暴挙に
    自ら加担してる奴がほとんど
    例えば世界が大変な時に
    クソの役に立たん
    サイレントマジョリティ
    また吸い上げられるルール設定
    何故か捧げさせられる文鮮明
    自民はカルトてかオカルト
    その裏で偽メシア握るタクト
    黙ってても止められない貧困増加
    それじゃ一生抜け出せない
    ウィンドショッパー
    そんなスレイブシステム
    ピラミッド底辺から抜け出し
    俺ら突き抜ける
    CORONAは裸の王様
    真実はそのまさかのようだな

    MCミチ
    メック・ピースア
    アールタイプ
    暴れに来た
    デンジャー!
    韻暴論者!チェックすんな!
    韻暴論者!出禁確定!
    韻暴論者!暴れに来た!
    Watch Out!!!!!

    コロナワクチン打ったヤツ全員馬鹿
    思考停止が原因だな
    日本の物食うと癌になるだって
    モンスター吐瀉isハンニバル
    だから俺日本にとっくに居ない
    てか日本なんて国とっくに無い
    あるなら至急見たい証拠?
    ストップ緊急事態条項
    日本だけでなくアメリカも
    はじまる恐慌
    誰の為にカモ?
    踊らされんのそろそろ飽きたし
    すべての宗教そもそも詐欺だし
    俺はB-BOY 神の申し子
    Google will be 神の脳みそ
    戦時中に言語統制
    2022年の証言 
    俺の番
    大判小判に目眩み
    悪魔に魂売る奴の企み
    芸能界には居るみたい
    だってアリ!ヨシ!ILLみなTEE
    自殺の90%って他殺
    また誰かクローゼットでチャサル
    ソイツの正体無駄に知りたいねぇ
    統一教会裏には知り合いA
    Uh?シラけちゃってんじゃん
    俺のリリック調べちゃDanger!
    アンタの頭受け身で固い
    真実ほど受け入れ難い

    MCミチ
    メック・ピースア
    アールタイプ
    暴れに来た
    デンジャー!
    韻暴論者!チェックすんな!
    韻暴論者!出禁確定!
    韻暴論者!暴れに来た!
    Watch Out!!!!!

    すこぶる快調なこの体調
    こちら「マスク外し隊」隊長
    モゴモゴ言ってんじゃ聞こえね〜わ
    まずマスクを取って
    熱く語って
    国民総出の心筋炎チキンレース
    心配がないなら心肺がDie
    涙色に嘘倍増
    歯磨き粉にフッ素配合
    サッカリンはやっぱり
    ラット死んでガッカリ
    アスパルテームで遊ばれてる?
    ハメてきてんの全てバレてる
    未来へのお荷物
    添加物でお陀仏
    悪魔が感じてるオーガズム
    キ・キ・チ・ガ・イ?
    いやあんたキチガイ
    キ・キ・チ・ガ・イ?
    いやあんたキチガイ
    ワクチンなんて絶対に打ちたくない
    間違った医療情報
    思考盗聴
    このリトル東京
    思考闘争
    口クセーお前歯槽膿漏
    韻が膨張
    因果応報
    またまたやってる御用学者が
    ガン首並べて報道ショー
    まだまだあんでしょデータの
    書き換え得意分野の厚労省
    そうとうっしょ?行動しよう
    そもそも何にもはやってないっしょ
    2億回打って死者は0
    ハーイ嘘 言い訳できない
    去年追い越す超過死亡数
    どうかしそうっす
    嘘も使い方儲かるそうっす
    赤い錠剤飲んでI’m so high
    俺らが目指すは電波の城の最上階
    俺らみたいな陰謀論者
    消すのは簡単印象操作
    ぶち壊してやるよ高い壁
    取り戻したいのは「当たり前」
    決して譲らん奴らの美学
    韻暴論者が暴れに来た!

    MCミチ
    メック・ピースア
    アールタイプ
    暴れに来た
    デンジャー!
    韻暴論者!チェックすんな!
    韻暴論者!出禁確定!
    韻暴論者!暴れに来た!
    Watch Out!!!!!

  7. より:

    ラップ音楽で言いたい事を伝えてくれてます。

    MCミチ / 韻暴論者 feat. Mek Piisua & R-type ( beats by ksmn )

    TOKYO IS DEAD / R-type

    Liar Game / R-type . Akali . Fizz

  8. 今後来る新たなパンデミックにも有効と思います より:

    最新 MATH+:COVID治療プロトコル (9/6/2022版)
    軽症患者(外来・病棟内)対象

    第一優先治療(優先順位順)
    イベルメクチン、低分子ヘパリン、副腎皮質ステロイドは、患者に対する治療の基本です。複数のRCT(ランダム化比較試験)により、これらの薬剤がCOVID-19に罹患した患者の死亡率を低下させることが実証されています。

    – イベルメクチン 0.4-0.6 mg/kgを1日1回、5日間または症状が消失するまで投与する。治療が遅れた場合、および重症の患者では、より高用量が必要となる場合がある。イベルメクチンは、オミクロンの変種に対して完全に効力を保持しています(私たちが知る限り)。イベルメクチンは、食事と一緒に、または食事後すぐに服用するのが最も効果的です。吸収を高めるために、食事の後に服用するのが最適です。イベルメクチンは、その抗ウイルス特性とは別に、強力な抗炎症特性を持つことに留意する必要があります。イベルメクチンは、最小限の有害反応(ほとんどすべて軽度)を有する極めて安全な薬物です。しかしながら、イベルメクチンを処方する前に、潜在的な薬物相互作用を検討すべきです。
    ※ イベルメクチンはケルセチンと一緒に投与してはならないことに注意。

    – メチルプレドニゾロン 80mg静注後、12時間ごとに40mgを静注(代替:80mg静注後、80mg/240mlの生理食塩水を10ml/hourで静注);症状が進行しCRPが増加している患者には12時間ごとに80mg、さらに125mgまで増量する。現在では、コルチコステロイドがCOVID-19の肺炎の患者、すなわち酸素補給やより高度な支援を必要とする患者の死亡リスクを低減するという圧倒的かつ反論の余地のない証拠があります。私たちは、低用量の固定量デキサメタゾンの使用は、肺炎の治療には不適切であると考えます。それは、吸入コルチコステロイド(ブデソニド)の役割は不明であり、かなり限定的であるように思われるからです。メチルプレドニゾロンは選択すべきコルチコステロイドでありますが、それが入手できない地域や国では、以下のもの(優先順)がメチルプレドニゾロンの代わりに使用できます(メチルプレドニゾロンの用量に従って投与量を調整):プレドニゾロン、プレドニゾン、ヒドロコルチゾン、デキサメタゾン。

    – エノキサパリン 1mg/kgを12時間おきに投与。
    – ビタミンC 500-1000mg、6時間ごと投与。
    – ケルセチン 250-500mgを1日2回(利用可能な場合において)。
     ※ イベルメクチンはケルセチンと一緒に投与してはならないことに注意。
    – 亜鉛 75-100mg/日投与。
    – メラトニン 6mgを夜間投与。
    – フルボキサミン 50mgを1日2回投与。フルオキセチン 20~40mg1日1回が代替となる。注:フルボキサミンを処方された患者の中には、急性不安症を経験する者がいますが、まれに自殺行為または暴力的行動にエスカレートするのを防ぐため、処方した臨床医が注意深く監視し治療する必要があります。

    第二優先治療および選択的治療

    – ニタゾキサニド 600mgを1日2回、7日間投与する。ニタゾキサニドは、イベルメクチンの代替薬、またはイベルメクチンを含む多剤併用療法の一部と考えられています。ニタゾキサニドは世界の大部分では比較的安価ですが、米国では非常に高価です。

    – ビタミンD3/カルシフェジオール。COVID-19で入院している患者には、table3に示すように体重46-68kgなら0.8mg(32000IU)の投与が提案されています。ビタミンD3は、25(OH)Dになるために肝臓での水酸化を必要とし、約3~4日のタイムラグを引き起こします。このことは、重症のCOVID-19で入院している患者において、ビタミンD3が速効性が必要な場合、あまり有益でないことを示唆する可能性があります。カルシフェジオールはすでに水酸化されているため、肝臓を通過して投与後4時間以内に循環で利用可能となります。他の利点の中で、それは1日以内に免疫系を高め、他のシステムの機能を改善することを可能にします。カルシフェジオールを経口投与すると、1回の投与で4時間以内に血清25(OH)D濃度を上昇させることができます。したがって、カルシフェジオールは、COVID-19のような急性感染症および敗血症に特に有用です。カルシフェジオールの単回経口投与量は、0.014mg/kg体重として計算されます。最も効果的であるためには、ビタミンD3の負荷量をカルシフェジオールの投与と同時に、または投与後1週間以内に投与する必要があります。免疫細胞への影響が少ないカルシトリオールの使用は控えることをお勧めします。さらに、有効量(ED50)と毒性レベルは、現在COVID-19に提案されている用量で重なります。
    訳注)0.014mg=14mcg=560IU、PDFのtable3の国際単位IU換算は10倍多く間違っています

    – 患者に投与禁忌でなければ、アスピリン/アセチルサリチル酸 325mgを1日1回投与。中等度から重度のCOVID感染では、血小板が強く活性化され、血栓症を促進させ、炎症反応を増大させます。
    – チアミン/ビタミンB複合体。
    – N-アセチルシステイン 600-1200mgを1日2回経口投与。
    – 抗アンドロゲン療法(男性、女性とも)。スピロノラクトン 100mg 1日2回、10日間。抗アンドロゲン薬のセカンドライン。デュタステリド2mgを1日目に投与し、その後1mgを10日間投与します。妊娠中は避けること。

    – 選択的治療。ファモチジン40mgを1日2回投与(腎障害では20-40mg/日)。ファモチジンは、胃粘膜の保護作用、抗ウイルス作用、ヒスタミン阻害作用に有用である可能性があります。
    – 選択的治療。抗セロトニン薬であるシプロヘプタジン4-8mgを6時間ごとに経口投与することは、より重症の患者において考慮されるべきでしょう。COVID-19の患者は、セロトニンの循環レベルが上昇していますが、これはおそらく血小板の活性化が増大し、広範な微小循環血管障害により肺循環による除去が減少した結果です。循環セロトニンの増加は、肺、腎および脳血管収縮と関連しており、重度のCOVID-19感染患者で認められたV/Qミスマッチおよび腎血流低下を部分的に説明できるかもしれません。さらに、セロトニン自体が血小板凝集を促進し、免疫血栓サイクルを伝播させます。また、セロトニン受容体遮断は、肺線維症への進行を減少させる可能性があります。
    – 選択的治療。バセパ(エイコサペンタエン酸エチル)4g/日またはロバーザ(オメガ3酸エチルエステル)4g/日;代替のDHA/EPA 4g/日。バセパおよびロバーザの錠剤は飲み込まなければならず、粉砕、溶解、または咀嚼することはできません。
    – 選択的治療。JAK阻害剤ルキソリチニブまたはバリシチニブ。JAK阻害剤は、JAK1、JAK2、JAK3を標的とし、その阻害によりJAK/STATシグナル伝達経路をダウンレギュレートし、サイトカイン濃度を低下させます。これらの薬剤は、人工呼吸の使用と死亡のリスクを減少させることが示されています。これらの研究では、低用量のコルチコステロイドが使用されました。コルチコステロイドを適切に投与した場合のJAK阻害剤の役割は不明です。JAK阻害剤は、リンパ球減少症(500未満)および好中球減少症(1000未満)の患者と同様に、重度の腎機能障害のある患者には慎重に使用されなければなりません。これらの薬剤は腎毒性および骨髄抑制性であるため、安全性は不明です。

    – 推奨されない薬剤。レムデシビル。SOLIDARITY試験では、治療コホート全体またはどのサブグループにおいても、この薬剤の死亡率に対する有益性が示されませんでした。VA試験では、レムデシビルによる死亡率改善効果は認められず、入院期間も長くなることが示されました。では、DisCoVeRy試験でレムデシビルの転帰上の有益性が報告されませんでした。公表された6つのRCTのメタアナリシスでは、レムデシビルによる死亡率の低下は示されていません。興味深いことに、独立した研究では有害性の傾向が示され、ギリアド社が行った2つの試験では死亡率に有意性が示されています。
    – 推奨されない薬剤。コルヒチン。RECOVERY試験のコルヒチン群は、死亡率の改善が認められなかったため、臨床試験を終了しました(死亡率コルヒチン20%、標準治療19%)。また、コルヒチンとCYP3A4阻害剤、p-糖蛋白阻害剤(イベルメクチン、マクロライド系抗生物質、シクロスポリンなど)、スタチンとの併用で、重篤な薬物相互作用の可能性があります

    注意:呼吸器症状が悪化した場合、酸素供給量が増加した場合、または血中酸素濃度の脱飽和が出現した場合には、患者をできるだけ早くICUに移すこと。重症患者、ICUの治療プロトコルは別途PDF参照。

    ダウンロード PDF : https://covid19criticalcare.com/wp-content/uploads/2022/09/MATH-A-GUIDE-TO-MANAGING-THE-HOSPITALIZED.pdf

  9. 匿名 より:

    https://www.whatdoesitmean.com/index4144.htm
    2023年1月10日 Sorcha Faal

    §

    ロシアのニコライ・パトルシェフ安全保障理事会書記が今朝、以下の宣言をしました。「ウクライナでの出来事は、モスクワとキエフの衝突ではなく、ロシアとNATO、とりわけ米国と英国との軍事的対立である」。この宣言を受けて、セルゲイ・ショイグ国防相が以下の発表をしました。「核の盾は我が国の主権と領土の保全の主な保障であり続けるため、我々は核の三重構造を発展させ、その戦闘態勢を維持し続けるだろう」。

    昨夜遅く、ウクライナのウラジーミル・ゼレンスキー大統領がソレダール周辺での戦闘継続が「極めて困難」であることを認めたと、このレポートは記しています。そして今朝、欧米の軍事関連記事で「ウクライナ軍のドミノ倒し:ロシア軍はソレダールを掃討し、ブラゴダトノエ、パラスコヴィエフカに侵攻。セヴェルスク、バハムート、スラビャンスク通信途絶」と明らかにしました。「ロシア軍はウクライナ第17旅団と第60戦闘分遣隊の最後の防衛線を突破し、ブラゴダトノエとパラスコヴィエフカの集落に入り、バハムート-セヴェルスク間の道路とスラビャンスクに通じる国道M03を制圧。東部戦線全体が、ウクライナ軍にとってドミノのように崩れていっている。」そして、ロシア国防省(MoD)が、過去24時間に、数百人のウクライナ兵、複数のアメリカ提供のレーダーシステム、多数のウクライナ航空機、装甲車が撃破、消滅したと発表しました。「ウクライナでの軍事作戦の開始以来、ロシア軍は全体で、ウクライナ軍航空機370機、ヘリコプター200機、無人航空機2866機、地対空ミサイルシステム400基、戦車などの装甲戦闘車両7465台、多重ロケットランチャー975基、火砲・迫撃砲3802基、ロボット兵器等の特殊兵器7992台を破壊した」と加えて述べました。
    注)2022年戦争前のウクライナ側の兵力は、正規兵20万、予備役25万、戦車2596、装甲車両12303、航空機318、ヘリコプター112(https://www.statista.com/statistics/1296573/russia-ukraine-military-comparison/)

    §

  10. より:

    MCミチ/韻暴論者
    feat.Mek Piisua & R-type (beats by ksmn)

    なかなか攻めた歌詞です。
    普段ラップは聴かないですが50代のおっさんでも言いたい事を音楽にしてくれているのでノリノリになれます!

    https://m.youtube.com/watch?v=0zpXp-n3P_g&feature=youtu.be

    宇宙絵本【ぜんぶじぶんできめてきた】読み聞かせ

    興味深い動画です。
    生まれる前に人生のシナリオを自分ですべて決めてきた。

    https://m.youtube.com/@user-dy3rb6rm9m/videos

    1. なると より:

      情報ありがとうございます。
      見てみます

  11. 匿名 より:

    COVIDワクチンでエイズが誘発される。mRNAで損傷した免疫システムが機能不全を起こし、あらゆる新しい病気にかかりやすくなるため、病気と死が増加する
    2023年1月9日(月) 記:Ethan Huff

    最近、Science Immunology 誌に、mRNAでCOVIDを「ワクチン接種」した人は、IgG4という抗体が過剰に産生される免疫システムの機能不全を起こすという論文が発表されました。この機能不全は、「完全なワクチン接種」を受けた人が時間とともに免疫機能を失い、風邪を含むあらゆる種類のコロナウイルスを防ぐことができなくなることを意味します(関連:COVIDに対する大量の「ワクチン接種」がエイズの大量発生を招いた。https://naturalnews.com/2021-12-10-vaccine-induced-vaids-rising-mass-covid-vaccination.html)。

    COVIDのワクチン接種を受けた人は、その後感染するたびに、ますます病気になりやすくなります。逆に、自然免疫を持つ人は、免疫システムが適切に機能し、変異する病気と戦う方法を絶えず学んでいるので感染しにくくなります。

    ほとんどの人は接種しているので、COVID感染症は続く・・・。そして、時間とともにその重症度は上がる

    アレックス・ベレンソンはこう述べています「一度感染すると、治るのに時間がかかるようになります。入院や死亡が増えるでしょう。医療制度はますます負担が大きくなるでしょう。膵臓炎、腎臓病、動脈瘤など、厄介な自己免疫性疾患に苦しむ人も出てくるかもしれません。」

    もし、より新しい、致命的なCOVID「株」が出現したら、ブースター注射をした完全なワクチン接種者が非難されるかもしれません。

    過去に知見のあるマイノリティが警告を発したのを覚えているでしょうか。彼らは、パンデミックの最中にワクチンをリリースすることは非常に間違った考えであり、不可能ではないにしても、この惨劇を根絶することをより困難にするものであると言いました。

    ベレンソンによれば、最悪の場合、より危険な SARS-CoV-2 亜種が出現し、「我々の弱った免疫システムでは対処できない」とのことです。ここでいう「我々」とは、ワクチン接種を受けた人々のことです。

    「我々医学研究者は、免疫システムについて、すべて知り尽くしているわけではありません。また、免疫システムの特定の変化が長期的に人々にどのような影響を与えるかについては、さらにわかっていないのです。」と彼は述べています。

    自然免疫の仕組み、つまりワクチン接種をしない場合の免疫とは、体が「抗原」、この場合はコロナウイルスに対する抗体を作ることです。この抗体は、抗原を細胞内に入れないようにして捕捉し、免疫システムの他の部分に抗原を破壊するように働きかけます。

    しかし、ワクチン接種を受けた免疫システムは、ワクチン接種によって誤った抗体比率の抗体を作り始めるため、このプロセスを正しく実行することができないのです。前述の論文によれば、接種者は体内でIgG4が過剰に産生されており、「IgG4は侵入者を破壊しようと活性化しません。」とベレンソンは言います。

    「ブースター注射、つまり3回以上のワクチン接種を受けた人では、この過程が急激に加速されるのです。」と彼は付け加えます。

    IgG4が過剰にあれば、コロナウイルスに対してある程度の防御が可能ですが、ウイルスの変異の仕方によっては不十分な場合もあります。ワクチンで傷ついた免疫システムは、常に新しいウイルスの侵入にさらされ、それに対抗する術を知らず、結果として病状を悪化させ、死に至ることもあります。

    ベレンソンによれば、ワクチンを打った人には免疫T細胞が残っており、これが「最終防衛ライン」として機能するとのことです。しかし、これらはオミクロン(モロニック)とはあまり相性が良くありません。

    「現時点では、ブースター注射がもたらす短期的な抗体の増加よりも、長期的、中期的なマイナス面の方が明らかに大きいと思われます。」とベレンソンはワクチンについて述べています。

    ベレンソンは、COVIDワクチンによる免疫システムの損傷がインフルエンザや他のウイルスの感染に影響しないと考えているようです。つまり、ブースター注射された人は、それらを追い払うだけの感染症防御機能をまだ持っていると考えているのです。ただし、他の多くの研究者は影響を受けるとし、彼の考えに賛同はしていません。

    いずれにせよ、ワクチンを打ち続けるのは愚の骨頂と言えましょう。ですが、すでにブースター注射してしまった人々にとって、もはやこの実験的で致死的な毒物を拒否することが、時すでに遅しなのです。

    https://www.naturalnews.com/2023-01-09-aids-sickness-death-mrna-covid-jabs-immunity.html

  12. 匿名 より:

    匿名
    私の会社でも、とうとう?と思われる事故が先月ありました。詳細をちゃんと聞いた訳ではないですが、上司達の会話を拾っていくと…ぶつかる直前は覚えていない。ぶつかった衝撃で気がつき、何とか自分で警察に連絡したものの、目眩がしていて気持ち悪く…その後、救急車で病院へ。レントゲンやMRIなど検査したが、異状なし。後日再度検査したが、異常無しだそうで、明日から復帰だそうです。取引先の会社のドライバーさんも、朝から体調が優れなかったが、熱も無いため業務。途中具合が悪いので少し休むと連絡来たが、その後連絡取れず。その後、一般の方から会社に、お宅のトラックが事故ってますと連絡来たとか。やはり意識が無いか朦朧とした状態で歩道へ突っ込んだらしい。幸い歩行者はいなくて、巻き込まずに済んでるらしいが、事故後の本人の話だと、胸が痛かったと言っていたようです。検査しても異常が無いんじゃね~居眠りとかもあったかも?と、どちらの会社の上司も、アレの影響かも?とは、疑っていないようです…週刊誌やメディアでも、出始めた情報に、運送系の会社も、早く気付いて欲しいですが…そして、風邪で休むのも、チク済みの同じ人が何度も…みたいなです。

  13. ヒロコ より:

    嬉しかったことがありましたシリーズvol.41

    今年初の投稿になります
    よろしくお願いします
    今日は浜松での講演会がありました
    ワタシは今年1回目、通算13回目の参加でした
    神奈川からはちグッチさんが来てくださり、とても嬉しかったです♪
    予定より1時間も早く到着されたとのことで、ワタシも急いで自宅を出ましたが、お待たせしてしまいました
    というのも、今年に入ってから連日UFOを目撃しており、それをyoorに投稿してるのですが、何と今日も見てしまったのでした
    彼女に悪いなと思いつつ、写メを撮ったりしてました
    そんなわけで、10時10分にようやく会えた次第です
    まず駅ビル内の谷島屋という本屋さんに行きました
    なるとさんの本があるかチェックするためです
    検索機で調べましたが、在庫なしでした
    会場でなるとさんに渡すため、レシートを印刷しました
    その後、青空市を通りがかった時に、ガラスのアクセサリーのお店で宇宙ペンダントと指輪のセットに一目惚れしたワタシは、それを迷わず購入してしまいました笑
    とてもブルーがキレイだったのです
    長野にあるアクセサリー工房さんのモノでした
    それからランチに行きました
    そこで、一昨日ワタシがyoorに投稿した、「月」の形に似たUFOについて、彼女からISSではないかと教えてくださいました
    わざわざ調べてくださったようで、鳥肌が立ったそうです
    ワタシもそれを聞いて、鳥肌が立ちました
    彼女はほんとにマニアックなお方で、いつも感心してしまいます
    そうして早めに会場に着きました
    なるとセンセイは、今日も和服姿でした
    もうすっかり着こなされた感じがしました
    感謝祭の時は下駄でしたが、今回は草履でした
    結構暖かい日でしたし、今日は成人式で、振り袖姿の女性も街にあふれてて、日本の誇らしさのようなものを実感していました
    会場で、去年も参加されてたけいこさんとのずえさんに一年ぶりに会えました
    また、友達のひろみさんとナナさんもやって来られました
    おふたりとは去年の静岡でも一緒でした
    例により、ワタシは参加者さんにメッセージカードのお願いをしました
    そうして講演会が始まりました
    なるとセンセイも相変わらずのマニアックぶりで、みなさん耳を傾けるばかりでしたが、面白い質問も飛び交い、前半が終わりました
    後半は特別に瞑想タイムが設けられました
    去年も浜松でやっていただいたので、ありがたいことでした
    今回は椅子での瞑想でした
    やはりあぐらの方がいいのかなと思いましたが、身体が少し暖かくなりました
    そうして、グループセッションをしつつのサイン会も行われました
    今回、ワタシは新しいスマホカバーにサインをしていただきました
    その後質疑応答タイムとなったわけですが、そこで思いがけずUFOの話題をふってくださった方がいらっしゃいました
    そしたらなるとセンセイが、ワタシがyoorに投稿してくれてますとのお話があり、ワタシも調子に乗って、ほぼ毎日見てますなどとつい話してしまってました笑
    それから、何故か他の会場でもあった同じ質問が浜松でもいくつかあって、ほんとに面白い現象だなと痛感してしているうちに、お開きとなりました
    ハーフタイムに全員写真を撮りましたが、終わった後も何人かで撮らせていただきました
    最後になるとセンセイ、珍しく私たちを見送ってくださり、名残惜しい気持ちで会場を後にしました
    その後、ひろみさんとはちグッチさんとお茶をしたのですが、ここでもコアなトークが繰り広げられ、楽しいひとときを過ごすことができました
    なるとの会は、のずえさんが新たに入ったくださり、メンバーも23名になりました
    今年初の講演会もいい感じでしたよ♪
    なるとセンセイ、明日の神戸もガンバです!

    1. なると より:

      ヒロコさん、いつもありがとうございます。
      11名全員女性で独特な雰囲気でしたね。
      会場はきれいでとても気に入りました。
      半年か1年後にまた同じ場所でやりたいと思います。
      ご参加いただいた方ありがとうございます。
      なると

      1. ヒロコ より:

        なるとさん、コメントありがとうございます♪
        今気付きました笑
        独特の雰囲気って?苦笑
        女性オンリーだったから、なるとさん熱かったのかな?
        そう言えばうなぎを召し上がってましたっけね!
        前回は浜松餃子でしたよね〜
        静岡とか熱海とかでも行けますので、またよろしくお願いします
        はい、今日こそ新刊本読みますね☆

  14. 匿名 より:

    ファイザーの最新「ブースター」ワクチンのリリース後、日本での過剰死亡は400%増に
    2023年1月6日(金):Ethan Huff

    COVID「ワクチン」がワープスピード作戦の下で解き放たれて以来、先進国全体で過剰な死亡が急増しています。特に最近、日本は偽りのパンデミックを通して比較的うまくいっていましたが、特にファイザー社から最新のCOVID「ブースター」ワクチンが発売された後、過剰死亡率が急増しています。

    日本の3回目の「ブースター注射」プログラムは2021年12月1日に開始され、その結果、2022年末までに国民の83%が「完全接種」されることになりました。それに伴い、日本では過去11年間で最も多くの過剰死亡が発生しました。

    「超過死亡者数は、2017年、2018年、2019年、2021年の約4倍」と、The Expose は報じています。

    しかし、待ってください、その中で2020年はどこにあるのでしょうか?というのも、いわゆる「ワクチン」が解き放たれる前の2020年は、それまでの9年間すべてと比較して、超過死亡者数が最も少なかったことが判明したからです。

    言い換えれば、2020年は、詐欺はじまりの年であり、また、ジャブを打たない詐欺の唯一の年であり、日本の最近の歴史の中で最も少ない過剰死亡を呈したのです。そこでの超過死亡が急増し始めたのは、ドナルド・トランプが2020年末から2021年にかけて注射を放った後なのです。

    「論理的な分析と不必要な仮定や前提を排除した客観的な考察は、mRNAワクチンの実験が生命の重大な損失と関連していることを示している」と、私たちが現在目撃している現象についてJoel Smalley は論じています。

    もし、COVID「ワクチン」が存在しなければ、何百万もの命が突然死から救われたかもしれない。

    日本人は政府の命令に従うとなると、非常に従順になる傾向があると言われています。そのため、予防注射が導入されると、ほとんどの日本人はそれに従うようにしました。

    その結果、日本は他の国よりも早く「完全予防接種」の多数派となり、また、突然死の発生率が平均よりも高く、世界の超過死亡率の上位に位置するようになったのです。

    「2020年のCOVIDの流行直後、日本は過剰死亡が全くなかった後、死亡率の点で過去10年間で最も顕著な季節性欠損の期間を呈したのです。」とThe Expose は報じています。

    「それなのに、大量mRNA実験(防御する必要のないウイルス、病気から守るため)の余波で、それ以来、季節性超過が高く、季節性欠損が低くなっています。」

    要するに、2020年は日本にとって、ここ10年間で死亡率の「超過剰」が最も低かったのです。ワープ作戦が本格化した2021年には、「超過剰」の死亡率が通常の範囲に戻り始めました。「ブースター」の年である2022年には、日本の超過死亡率は4倍になったのです。

    公開されたデータに基づいて、COVID「ワクチン」が「命を救っている」と主張できる人がどうしてまだいるのか、ただただ呆れるばかりです。COVIDが人を殺しているのではなく、「ワクチン」が人を殺していることは、事実に基づいて十分に明らかです。

    「ワクチン接種キャンペーンの前は、季節性欠損による死亡率は平均で 45000 をわずかに上回っていました。」と The Expose は明らかにしています。「2022年にはわずか 17000 人でした。2021年と 2022年の両方で、2011年以来、ベースラインが変動範囲の下限を上回ったのは2年だけです。」

    The Expose は最後にこう付け加えています。

    「つまり、季節性の超過と、流行時期の基準値の両方において、通常以下の死亡率を呈した1年後、日本は、現在、最近で最悪の死亡率を表しています。」

    http://www.naturalnews.com/2023-01-06-pfizer-booster-covid-vaccines-excess-deaths-skyrocket.html

  15. 匿名 より:

    https://www.whatdoesitmean.com/index4139.htm
    2023年1月5日 Sorcha Faal

    バイデンはベトナムの教訓を忘れた:プロパガンダで戦況は変わらないし、謀略では戦争に勝てないのだ

    §

    昨日、ニューヨークタイムズが、ウクライナが50万ドルもする西側供給の迎撃ミサイルを、2万ドル弱のロシアの無人機に対して発射したことに着目して、こう疑問を呈した。「ウクライナの防衛兵器の多くが、攻撃してくる無人機よりもはるかに高価であるのに、ウクライナはいつまで戦線を維持できるのだろうか?」と。そして、公開されたばかりの西側の記事はこうである。「ロシア軍のソレダールへの攻撃で町は陥落、ウクライナ軍は砲火の中、岩塩の鉱山に逃げ込む」「ロシア軍は前線全体に総攻撃をかけ、町を半包囲した。ウクライナ軍はロシアの苛烈な攻撃で、塩鉱山の中に押し込まれた。ロシア軍は同時に3方面からソレダールへの攻撃を開始した。」

    発表されたばかりの記事で、アメリカの伝説的な軍事アナリストであるダグラス・マクレガー退役米陸軍大佐(Ph.Dr)が、ウクライナの軍事的人的損失は45万人を超えると推定していることを指摘している。元米海兵隊情報将校で国連軍事査察官のスコット・リッターは、国内の数十万の兵士の戦死者のためにウクライナを「人道的災害」と呼んだ。
     
    ウクライナに対するこの「西側の計略」は、今やアメリカの失敗したベトナム戦争と区別がつかないと、この記事は結論付けているが、ある西側の軍事アナリストが昨日明らかにしたことは興味深いことであった。「クリスマスに親戚とウクライナ戦争について短い話をした。その人はドイツの主要なニュースを読み、ドイツの公共放送を見ている。それらの『情報源』によって、彼は『ウクライナが戦争に勝っている』と、信じ込まされている。しかし、私が昨年3月に指摘したように、プロパガンダで戦況は変わらないし、謀略では戦争に勝てないのだ。」

    ドグラス・マクレガーは最近、ワシントンがウクライナにおけるロシアの正当な安全保障上の利益を認めず、戦争終結の交渉を拒否することは、「紛争の長期化と国民の苦難への一本道」を固めることになると論じている。

    マクレガーが指摘するように、ウクライナで潮目が変わりつつある現在でも、ワシントンの外交政策は、バイデン信奉者たちのイデオロギー的な自己欺瞞によって、民衆を焚き付ける燃料を供給し続けている。60年代の『ベスト・アンド・ザ・ブライテスト』のように、彼らは現実の状況に目をつぶり、自分に都合のいい希望的観測に走り、次々とウクライナを訪問しては宣伝と自己顕示欲に浸っている。」(マクレガー)

    これは、半世紀以上前に起こった、ワシントンのベトナム代理戦争が失敗しながらもエスカレートしていく様を不気味に彷彿とさせる光景である。

    米国とNATOが主導するウクライナでの対ロシア代理戦争は、すでにウクライナ経済を破綻させた。この結末は、9カ月前に一部のオブザーバーが予想していたことだ。また同時に、米国の国際的役割と世界経済の低迷を加速させるだろう。アメリカが経済基盤と軍事力および戦略的見通しとのバランスを欠く場合、中露などのカウンター国家が過剰に伸張するリスクがある。それが、2020年代におけるアメリカの重要なグローバルリスクである。そして、世界経済における米国の役割のために、そのような過剰な伸張がもたらす世界的な影響は、悪影響を及ぼし、広範囲に及び、長期に渡るだろう。

    ハルバースタムは『ベスト・アンド・ザ・ブライテスト』(1972年)の中で、米国のエリート政策立案者と知識人がベトナムのエスカレーションによる真の経済的・人的コストを認識しようとしなかったことが、現実主義を犠牲にして希望的観測に走らせることになったと論じている。南ベトナムが北ベトナムに勝てないかもしれないという考えがあっさり退けられたように、当時のディーン・ラスク国務長官は「戦争に勝つまでは撤退しない」と言った。

    イデオロギーの自己欺瞞とゴリ押しには代償が伴う。ジョンソン大統領の信奉者たちがベトナムをエスカレートさせ、国内の「偉大なる社会」の夢を打ち砕いたように、バイデン大統領の信望者たちへの盲信は、彼の国内政策を蝕んでいるのだ。

    §

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