掲示板” に対して2,139件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    2023年1月26日 RHODA WILSON

    2023年1月24日に発表された専門家による研究では、2021年だけで27万8000人のアメリカ人が COVID ワクチン注射のために死亡したと推定されています。2021年12月末までに2億4300万人のアメリカ人が COVID ワクチン注射を受けました。 つまり、この研究では、ワクチン接種者874人のうち1人が COVID ワクチン注射によって死亡したことになります。

    https://expose-news.com/2023/01/26/1-in-874-americans-killed-covid-vaccine/

  2. 匿名 より:

    2023年1月24日 Adan Salazar

    スクープ
    スパイクタンパク質はすべての主要臓器に侵入し、細胞老化の超加速を引き起こし、寿命を短くします。

    COVID-19 ウイルスと mRNA ワクチンに関連するスパイクタンパク質は、人体の細胞の分解を加速させ、主要臓器を生物学的により急速に老化させ、早期死亡をもたらす可能性があります。

    詳細:
    https://www.newswars.com/bombshell-report-spike-proteins-invade-all-major-organs-induce-hyperaccelerated-cellular-aging-prompting-shorter-lifespan/

  3. 匿名 より:

    2023年1月26日 THE EXPOSE 発

    ファイザーは嘘をついた。完全に予防接種を受けたドイツ人がワクチンによってエイズを発症し、97万6838人のドイツ人の命を奪うことになった。

    詳細:
    https://expose-news.com/2023/01/25/pfizer-lied-covid-vaccinated-germans-developed-aids-then-1-million-died-in-less-than-a-year-according-to-secret-german-government-data/

  4. 匿名 より:

    2023年1月26日 Sister Ciara
    https://www.whatdoesitmean.com/index4160.htm

    §

    今日の出来事は、ドイツ外相アナリーナ・ベアボックが「我々はロシアと戦争をしている」と宣言し、同じくEU連合議会のマンフレートウェーバー議員が「EU連合はウクライナ紛争の渦中にあり、EU経済を戦時体制に移行させるべきだ」と宣言したことです。

    今朝、ロンドンのガーディアン紙が 「ウクライナへの戦車供与で明らかになったこと:これはもはや西側の対ロシア戦争だ」という記事を掲載しました。私は、2015年にガーディアンが事実に基づいた記事「ヨーロッパで最も腐敗した国、ウクライナへようこそ!」という記事を知っていたので、どうなっているのかといった面持ちで先の記事を見ました。

    アメリカでは今日、「あなたの税金が使われているのを知っていますか?ウクライナの役人たちがスーパーカー、豪華なマンション、贅沢なバカンスなどで1000億円を使い果たしたことを」といった記事がありました。また、2022年3月の記事「ウクライナとゼレンスキーを糾弾していた欧米のリベラルメディア。では、それで何が変わったのですか?」で提起されていた問題が、ゼレンスキーに武器や軍資金を供している昨今、どうなったのか興味深いものです。

    ドイツは、ヨーロッパで最も腐敗した国に供与する戦車は3月末までウクライナに到着しないと言っています。米国防総省は、ヨーロッパで最も腐敗した国に供与するM1エイブラムス戦車は、今年末か来年初めまでウクライナに到着しないかもしれないと発表しました。それは、ロシアがエイブラムスを鹵獲した場合に備えて、機密の特殊装甲板を取り除かなければならないが、エイブラムスを改修できるのはアメリカ国内の防衛会社ただ1社だけで、米軍は、すべて終えるのに64ヶ月、つまり5年強かかると述べました。

    今朝、ロシア国防省は「特別軍事作戦の開始以来、ロシア軍はウクライナ連合軍の戦闘機379機、ヘリコプター204機、無人航空機2956機、迎撃ミサイルシステム402基、戦車などの装甲戦闘車両7634両、多連装ロケットシステム990基、火砲・迫撃砲3921基、AIロボット兵器を含む特殊車両8180台をこれまでに撃破した」と報告。

    最も驚くべきことは、西側メディアの誰もウクライナ連合軍が失い続けている驚異的な数の戦車と装甲車について報道しないことです。その数は今日7634両に上り、西側の戦車がこの損失を補うことができると信じる人は、完全に妄想に過ぎないと言えましょう。

    西側メディアがウクライナの驚異的な戦車を含む装甲戦闘車の損失について報道しない理由は、実際に破壊しているものを説明しなければならないからです。それは、戦場で戦車や装甲車を探し出して破壊する「マーカーロボット」というロシア軍のかなり小さな無人AI兵器で、防衛専門家は皆、ウクライナに送られているドイツやアメリカの戦車をすぐに破壊されると知っているのです。

    それらと関連するかのように、米国の雑誌ニューズウィークは「ロシアはロボット兵器の軍隊を構築しており、中国のAI技術がそれを助けている」と言う記事を発表。続けてロンドンのサン紙が「侵略者プーチンの『戦争のおもちゃ』は、ロボット戦車からステルスドローン、『空飛ぶカラシニコフ(ドローン機銃兵器)』まで、ウクライナに地獄を繰り広げる準備が整っている」という記事を掲載したのです。

    §

  5. 匿名 より:

    2023年1月25日  Mike Adams’ Situation Update

    – 無知な大衆が、知識と技術を持った人に出会うと驚愕する理由
    – 私たちの世界は、無知であることが「普通」であると思わされているほど、愚かしい
    – ビーツジュースは、トレーニング中の筋肉のパフォーマンスを大幅に向上させることが判明
    – カリフォルニア州の新税制は、元カリフォルニア州民を追い詰めて、彼らが引っ越した後に税金を支払うことように強制する
    – カリフォルニア州は、あなたの世界中の資産(株式、美術品、不動産など)に対して、永久的な所有権を主張する
    – カリフォルニア州、イリノイ州、ニューヨーク州から金持が逃げ出す理由
    – 民主党の支配州は、資産の没収に向かう
    – カリフォルニア州からの逃亡を防ぐために、高速道路に検問所が設置される
    – 最新の「不具合」により、金融システムが非常に脆弱であることを証明され、ニューヨーク証券取引所は暴落する
    – 銀行システムが崩壊する前に、撤退するための対策
    – オランダはヨーロッパ最大の天然ガス田を閉鎖し、ヨーロッパは産業衰退の自殺へと向かう
    – ウクライナは、政府高官による戦争支援金のロンダリングが発覚したが、予想通りの不正行為に驚きもしない

    https://www.brighteon.com/53700bf8-21ce-4173-95e0-d506ea6ac3d0

  6. 匿名 より:

    2023年1月25日 Sorcha Faal
    https://www.whatdoesitmean.com/index4159.htm

    §

    セロシアのルゲイ・ラブロフ外相は月曜、ロシアと全体主義化した西側陣営との間で「真の戦争の瀬戸際にある」と警告。

    ロシア軍が重要な拠点のソレダールを解放してから2週間後、今朝、ウクライナの米軍はフランス通信社に対し、ソレダールから撤退したことを言及。そして、公開されたばかりのインタビューで、元国防総省最高顧問のダグラス・マクレガー退役米陸軍大佐は、次のように述べました。「ウクライナは数十万の兵員損失で、もはや戦争ができなくなったために事実上、敗北した」。

    メディア操作で西側の人々から隠蔽されていることは、何十万人もの訓練も装備も不十分なウクライナ兵の大規模な虐殺が、悪魔のジョージ・ソロスによって画策されたということです。彼の1993年の文書「新世界秩序に向けて:NATO の将来」は、「NATO 諸国のボディバッグ(遺体収容袋の意味)のリスクを減らす(NATO 加盟国の兵員損失のリスクを肩代わりさせる)」ために、ロシアと戦うために東ヨーロッパの兵士を使用することを明記しています。

    今週、ソロスの操り人形であるゼレンスキー大統領は、「我々はすでにブラックロック、JPモルガン、ゴールドマンサックスといった国際金融・投資の巨人の注目を集め、協力を得ることができた…スターリンクやウェスティングハウスといったアメリカのブランドはすでに我々ウクライナの一部となったのだ!」と狂喜しました。続けて彼は、「武器や防衛、建設、通信、農業、輸送、IT、銀行、医療まで、あらゆる分野でウクライナと協力すれば誰もが大企業になれるのだ…」と嘯きました。

    スイスは、第三国がスイス製の武器をウクライナに提供することを認める投票を行いました。その後すぐに、ドイツは16両のレオパルド2戦車をウクライナに送ることを発表。今日、ジョー・バイデン米大統領は、M1エイブラムス戦車31両をウクライナに送ることを発表しました。国防総省スポークスマンのパトリック・ライダー准将は、実際のM1戦車をウクライナ兵が訓練されている様子を数日観察してきてこう言いました「M1戦車は複雑な兵器システムであり、維持するのも難しい…それは昨日もそうだった…今日もそうだし、たぶん明日も、これからもそうだろう…」。(他、英チャレンジャー2戦車14両、蘭レオパルド2戦車18両、ポーランドレオパルド2戦車14両、ノルウェーレオパルド2戦車8両、フィンランド 本日決定予定)

    何十年も前から、アメリカはウクライナをユーラシア大陸を支配するための前哨基地とすべきと言ってきました。地政学的野望を達成するために、米国は近年、他国を動員して戦っています。アメリカはドイツをますます戦争に引き込みたいようで、新しい兵器を常に供給することで、戦争がドイツと全ヨーロッパに広がるように仕向けているのです。

    §

  7. 匿名 より:

    2023年1月24日 GeorgeEaton

    元米海兵隊情報将校、現国連核兵器査察官スコット・リッター:西側陣営はウクライナに1000億ドル相当の軍事支援を投入、大規模な動きあり
    https://youtu.be/qj_8gQePYu0

    この危険な対立には解決策がありました。しかし、NATO とグローバリストは戦争商売に力を入れており、ロシアに対して和平交渉など何もしていません。ロシアは自分自身を守るか、滅びるかの選択を迫られています。

    ロシアが求めたのは、核ミサイルを自国の国境付近に置かないことと、合意された緩衝地帯であるウクライナが、ロシアに対して軍隊を駐屯させる NATO 加盟国にならないようにすることだけでした。これらの合理的な要求は、ヨーロッパと米国を支配するグローバリストによって完全に無視されました。

    欧米がロシアを第三次世界大戦へと挑発したいのは明らかです。ロシアは戦争を望んでいません。これは複雑な問題ではありません。西側グローバリストのやっていることには弁解の余地はありません。これは、土地と天然資源に対するあからさまな権力の奪取です。そして、ロシアの既存の民主政府と市民は消耗品と見なされています。

    それだけでなく、来るべき核戦争の犠牲者となるヨーロッパやアメリカの男性、女性、子供たちも消耗品と見なされています。それでもなお、バイデンと彼の幹部らは、依然としてロシアとの戦争に向けて邁進しているのです。

    米国政府が、私たちの国を戦争に持ち込もうとするグローバリストの政治家によって完全に乗っ取られていることは非常に明白です。そしてこれは、31兆ドル(1ドル130円で4030兆円)を超える国家債務があり、国際的な銀行家に利子を支払うためにより多くのお金を借り続けなければならないのです。それなのに、先の支援金を供与するとは、狂気の沙汰です。

    しかし、メディアからのバッシングはなく、議会からの説明要求の声もありません。そして、表立った軍からの異論もありません。これらの事実は、米国に対する完全な乗っ取りとクーデターを証明しています。

    この紛争は、人々が正しいことを行えば、1日で終わる可能性があります。適切な指導者がホワイトハウスにいれば、この国は1日で元に戻る可能性があります。しかし、グローバリストが完全に支配しているため、これらのオプションはどちらも実現しません。グローバリストが突然、権力を放棄したり、計略を放棄したりする理由はありません。これらは目の前で起こっていることであり、私たちは起きていることに対して、ありのままに向き合う必要があります。ですから、現実に応じて備えなければならないのです。

  8. 匿名 より:

    2023年1月23日 Paul Craig Robert

    「科学的事実があります… COVID ウイルスとパンデミックは人為的に作られた人工のものです。mRNA ワクチンはウイルスよりも致命的です…」

    ビデオ
    https://odysee.com/@Video_di_KasperCarlo:d/COVID-CRIMES-Dr.-Richard-M.Fleming-MD-sworn-testimony-that-C-(sub-ita-COMPLETO):a

    全米トップの医学者の一人が、ここでの1時間の証言録画で宣誓の下、語ってくれました。COVID は、生物兵器禁止条約、ニュルンベルク法、米国憲法に違反して米国政府の資金で開発された生物兵器であり、それは人類に対する反逆行為です。Richard Fleming(M.D.、J.D.、Ph.D. 内科医)は、mRNA ワクチンが役に立たないことも証明しています。COVID またはその蔓延を防ぐものではありません。それどころか、「ワクチン」は体の免疫システムを混乱させることによって COVID の蔓延を助長します。「ワクチン」が、実験室で作られた COVID ウイルス自体よりも多くの死と体の機能障害を引き起こしたことは明らかです。

    フレミング博士は、事実を非常に明確に説明しているので、注意を払えば、科学者でなくても、大手製薬会社、公衆衛生局、政治家、メディアによって、世界中の人々に行われてきた悪辣な欺瞞を理解することができるでしょう。そして、これらの犯罪者たちは、赤ちゃんのためのブースターワクチン接種を、誇大に宣伝してまだ策謀しています。

    私が繰り返し強調してきたように、現代は科学や真実よりもプロパガンダが優勢な時代なのである。ファウチやバイデン、そしてテレビで話す間抜けな頭脳によって吐き出される嘘は、現代のトップ科学者が宣誓して語った医学的・科学的事実よりも多くの人々に届いているのである。ジョージ・オーウェルが言ったように、「世界中で欺瞞が信じられている時代に、真実を語ることは革命的(自殺的)な行為」なのです。

    ヨーロッパでは、大量殺戮の責任者に責任を問う動きがあります。米国では、政府と共謀している医療委員会と公衆衛生局が、COVID と「ワクチン」について真実を語る人々を、なんとかして犯罪者にしようとしています。

    https://www.paulcraigroberts.org/2023/01/23/the-scientific-facts-are-in-the-covid-virus-and-pandemic-are-man-made-the-mrna-vaccine-is-more-deadly-than-the-virus/

  9. 匿名 より:

    2023年1月24日 Sorcha Faal
    https://www.whatdoesitmean.com/index4158.htm

    §

    ドイツ経済研究所は「ウクライナでの紛争は、ヨーロッパの経済に今年 1,750億ユーロ (1,900億ドル、1ドル140円で26兆6,000億円) の損失をもたらします。これは、住民1人あたり 2,000ユーロに相当し、GDP の 4.5%の損失に相当します」

    ザンクト・ガレン大学と IMD ビジネススクールの調査によると「ロシアから西側企業が大量に逃げ出したというニュースは、かなり誇張されています。全EU連合および G7 企業のうち、実際にロシアを離れたのはわずか 8.5%にすぎないのです」

    ワシントン DC にあるグローバル・セキュリティ分析研究所は次のように述べています。「今年の世界経済フォーラムでは、世界の新しい状況が取り上げられました。しかし、ダボス会議は演劇のステージであり、それは西側諸国の楽屋さながらであり、会議での議題がこれまで以上に他の地域の諸問題からかけ離れています。それは、もはやほとんどの市民や国民の本当の懸念を代表しているものではありません。世界の人口変動対策、気候変動対策、全体正義化、ジェンダー推進、その他の彼らが煽りたい問題への執着は、世界のほとんどの人にとって笑いものであり、軽蔑の対象となっています。グローバリゼーションは死に、2023年のダボス会議は、その葬式としての位置づけでした」。

    ロシア安全保障理事会のドミトリー・メドベージェフ副議長が事実に基づいて次のように述べました。「経済的圧力、恐喝、政治的贈収賄などの手段により、我が国は、進行中の特別作戦が米国とその人工衛星による侵略の準備に対する強制的かつ最後の手段であったことを世界中の人々に理解させねばならない。起こっていることのために、世界が第三次世界大戦の脅威に近づいたことは明らかだ」。

    次にロシア参謀総長ヴァレリー・ゲラシモフ将軍が述べました。「現代のロシアは、これほどの規模と激しさの敵対行為を見たことがありません…今日、私たちの国と軍隊は、西側の集団のほぼ全員に敵対されています。そしてロシアは、ウクライナでのハイブリッド戦争や、フィンランドやスウェーデンの急なNATO加盟など、直面している最も差し迫った安全保障上の脅威に対抗するため、すでに獲得したヘルソンとサボリージャ方面に新しい軍方面を設置し、3つの装甲歩兵師団を編成します」。

    §

  10. 匿名 より:

    2023年1月24日 Mike Adams’ Situation Update

    – ChatGPT AI システムが MBA の最終試験に合格
    – AI が管理業務を引き継ぐにつれて、人間の管理者はまもなく不要になる
    – 交通監視カメラが音を感知し、過剰な音で違反切符を切るようになる
    – ウコンが IBD(潰瘍性大腸炎)の症状を治療することが判明
    – 超音波治療は若返りの泉のように「ゾンビ」細胞を若返らせることが判明
    – 音叉、サウンドヒーリング、波動医学
    – パキスタンは、全国的な送電網障害に苦しんでいるが、誰も非難しない
    – 重要なインフラは、もはやどこも安心できないし、信頼もできない
    – 英国:電気を使わないように住民にお金を払う
    – ダボス会議のエリートたちは、サーモンやステーキを食べながら、私たちに昆虫を食べるように言っている

    https://www.brighteon.com/8681694b-f956-4660-8333-e3daf38d05e5

  11. 匿名 より:

    ディープフェイク、AIによって作られた顔は、今や本物の写真よりも本物らしく見える
    https://theconversation.com/deepfakes-faces-created-by-ai-now-look-more-real-than-genuine-photos-197521

    2023年1月23日 Manos Tsakiris
    Royal Holloway 大学心理学教授、感覚統合研究センター所長

    自分は顔の画像分析が得意だと思っていても、多くの人は本物の顔の写真とコンピューターで生成された画像を確実に区別することができないという研究結果があります。特に、コンピューターが実在しない人物の写真をリアルに再現できるようになった昨今、これは大きな問題です。

    最近、LinkedIn プロフィールにコンピューターで作成した偽のプロフィール写真を掲載し、米政府高官やネットワーク上で影響力のある人物との接触に成功した例などがニュースになりました。防諜の専門家によれば、スパイは日常的にこのような写真付きの偽のプロフィールを作成し、ソーシャルメディア上で外国のターゲットを狙っているとさえ言われています。

    このようなディープフェイクは日常文化に浸透しており、マーケティング、広告、ソーシャルメディアにおいてどのように使用されているか、人々はもっと認識を改める必要があります。また、政治的プロパガンダ、スパイ活動、情報戦など、悪意のある目的にも利用されています。

    画像の作成には、脳の学習方法を模倣したコンピューターシステムであるディープ・ニューラル・ネットワークと呼ばれるものが関わっています。これは、脳の学習方法を模倣したコンピューターシステムで、絶え間なく実際の顔を取り込み続け、学習し、精練されて行くものです。

    そのしくみは、2つのディープ・ニューラル・ネットワークを互いに対立させ、最もリアルな画像を生成するよう競い合わせます。GAN とは、Generative Adversarial Networks の略で、「GAN画像」と呼ばれています。これは偽の画像とリアルな画像が統計的に区別がつかないような新しい画像を生成するプロセスです。

    iScience 誌に掲載された我々の研究では、これらの人工的な顔を本物と区別できないことが、我々のネットワーク上で見られる画像や物事の判断に影響を与えることを示しました。私たちの研究によると、偽物の画像は他人に対する信頼を損ない、オンラインでのコミュニケーションの方法を大きく変える可能性があります。

    私たちは、人々が GAN で生成された顔を、実際の人の顔の写真よりもさらに本物らしく見えると感じることを発見しました。その理由はまだ不明ですが、この発見は、最近の人工的な画像を生成するための技術が、飛躍的な進歩を遂げていることを浮き彫りにしています。

    この分野の次のフロンティアは、AI製の偽の顔を検出するプログラムやアルゴリズムの開発です。これをソーシャルメディアプラットフォームに組み込むことで、新たな人の顔を見たときに、本物と偽物を見分けることができるようになるかもしれません。

  12. 匿名 より:

    2023年1月19日 Peter Koenig
    https://www.globalresearch.ca/wef-davos-new-sodom-gomorrah/5805074

    §

    ヒトラーの宣伝大臣であるゲッベルスが、80年前に言いました「嘘が何度も何度も繰り返されれば、それは真実になる」と。

    この偽りの真実は、ほとんどすべての西側諸国民を洗脳しています。私たちは民主主義国家に住んでいると信じながら、徐々に奴隷にされつつあります。ここスイスのダボスで開催されている世界経済フォーラム(WEF)は、着実に流れるプロパガンダの一部であり、WEF を牛耳っているクラウス・シュワブや彼のイスラエル人最高顧問である、役立たずの食いしん坊ことユヴァル・ノア・ハラリは、暴君の権化のような存在なのです。

    民主主義を誇るスイスは、もし彼らが本気なら、何年も前にシュワブと WEF を追放するか、人道に対する罪でシュワブを逮捕していたでしょう。

    ウクライナのゼレンスキー大統領とその妻は、WEF での講演に招かれ、和平交渉ではなくむしろロシアを打ち負かすために、より多くの資金と武器を恥知らずにも懇願しました。「お願いします、NATO 諸国よ、私たちを助けてください。私たちをあなたの軍の一族の一員にしてください」と。この二人は、ロシア、特にプーチン大統領を、嘘に継ぐ嘘でバッシングし、大いに貶めました。

    ゼレンスキー政権はドンバス地域などで自国民を虐殺し、それをロシア軍のせいにするという多くの戦争犯罪を犯しました。真実を見た現場のジャーナリストたちは、脅され口を閉ざし、従わない何人かは消されました。

    民主的に言えば、WEF にプーチン大統領も彼の真実を演説するよう招待されるべきだったと思います。ですが彼は招待されませんでした。彼の存在があれば、WEF は和平のためのきっかけを作ることができたはずです。WEF は、「世界の状況を改善することをモットーとする」という WEF のスローガンを実行できたはずであり、和平交渉を後押しすることができたはずです。

    そうしない代わりに、シュワブと彼の招いた政治的指導者らは、より多くの武器、より多くの殺人兵器をウクライナに出荷することを推進したのです。つまり、戦争を終わらせる大局や戦略もなく、ヨーロッパで最も腐敗した国に無条件で戦争支援を続け、終戦や停戦への具体的な行程計画もなく、延々と火器、戦車、ミサイルを送って、ゼレンスキーに、いわば最後の一人のウクライナ人になるまで戦うように促し続けています。

    ですから、シュワブや他のすべての EU と NATO、米国の武器商人(政治的指導者)たちは、連座して殺人者となり、直ちに逮捕されて裁判にかけられるべきと、私はそう思うのです。

    §

  13. 匿名 より:

    2023年1月22日 Sorcha Faal
    https://www.whatdoesitmean.com/index4156.htm

    §

    最新のロシア安全保障理事会の報告書によると、安全保障理事会のドミトリー・メドベージェフ副議長が、厳しい声明を発表しました。「ラムシュタイン会談とウクライナへの重火器供給は、敵が我々を際限なくなぎ倒し、あるいは破壊しようとすることに疑いの余地はない行為だ…そして彼らはそのための十分な武器を持っている…必要であれば、新しいものの生産を始めることもできるのにだ…第一に、それは非常に難しい…第二に、紛争が長引く場合、適切な時期に、アメリカとその同盟国に対抗するための国々からなる新しい軍事同盟が出現することだろう…」と。

    ロシア下院議長のヴャチェスラフ・ボロディンは重大な警告を発しました。「ウクライナへの攻撃兵器の供給は、世界的な災害をもたらすことになるかもしれない…アメリカとNATO諸国が行っている平和都市への攻撃や我々の土地の占領の試みに使われる兵器を送れば、より強力な兵器の使用による報復措置を誘発するだろう…未だ核保有国が、地域紛争で大量破壊兵器を使ったことがないから大丈夫だということを述べている国々の話について述べると、それらの国々は、自国民の安全を脅かされたり、領土侵略の危機にさらされる事態に直面しなかったからそう言えるのだ…」。

    安全保障理事会長官ニコライ・パトルシェフは言いました。「ウクライナでの出来事は、モスクワとキエフの間の争いではありません。これはロシアとNATOの間の軍事的対立であり、何よりも米英とロシアとの間の争いなのです」。

    さらに、この報告書は、米国が現在の紛争に関与していることを示唆し、昨日、米国の退役陸軍大将キース・ケロッグが、米国の軍事専門家のグループを率いて、ウクライナのハリコフ地域のイジュムを訪問したことを報告しています。「ウクライナ軍の情報筋によると、アメリカ人とイギリス人の傭兵グループが、ロシア語を話す人々を脅かすためにケルソン地方のボルショイ・ポチョムキン島へ車で移動。傭兵たちの殺人の犠牲者は、ロシア軍によって殺されたものとして処理されることになっている」。

    西側の軍事関連記事によると「数十万人が死亡したウクライナ人に本当の災厄がやってくる – 新政府は降伏条件を交渉する」と題し、「ロシアがこの軍事作戦を完了した時、ウクライナ軍は完全に壊滅されるでしょう。悲劇的なことに、これは何万、何十万というウクライナ兵が命を落とすことを意味します。これは西側陣営の私たちから見れば虐殺になるでしょうが、彼らは和平の代償としてこの道を選んだのです。これはゼレンスキー政権の最後の崩壊につながり、新しい政府が政権を取って、ロシアと降伏条件の交渉をすることが可能になるでしょう」。

    千里眼超能力者のカジェッタ・アフメツァノワは、「ゼレンスキーは突然死するでしょう。大統領として残されたウクライナ年齢が短いので、彼は突然人生を終えるでしょう」と予言しました。

    §

  14. 匿名 より:

    2023年1月21日 Michael Baxter
    https://realrawnews.com/2023/01/the-adrenochrome-crisis/

    西側諸国は、ウラジミル・ゼレンスキーがロシア軍を打ち負かすか、士気を失わせるか、あるいはプーチンの命令に背き、ウクライナの地から逃げ出すほど彼らを疲弊させるために、外国の資金と武器を求めていると国民に信じさせたいのだ。開戦から1年間、ゼレンスキーは絶え間なく武器と資金を要求してきた。彼は、バイデン犯罪政権、イギリス、フランス、ドイツ、そして彼が、ロシアの暴虐と訴える紛争に資金を提供するあらゆる西側諸国とNATOに、自分の言い分を精力的に吹聴してきたのである。

    2014年以来、米国はウクライナに240億ドルの支援金を約束しているが、昨年1年間に米国が送った210億ドルは除いているのだ。ゼレンスキーは海外援助を貪欲に要求している。彼は、英国重戦車、米国ブラッドレー戦闘装甲車、榴弾砲、車載ロケットシステム、スティンガー携行ミサイル、各種対戦車ミサイル、さらに無数の小火器と弾薬を受け取ってきた。加えてバイデンは米ドルを大量に与えたのだ。

    2022年10月、米軍の光の同盟部隊は、ポーランドでウクライナの高官に20億ドルを密かに渡したブリジット・ブリンク駐ウクライナ大使(当時)を逮捕した。この資金供与は、政権が公的に記録していたものに加えられたものであった。しかし、ブリンクはその後絞首刑になったが、バイデン犯罪政権はゼレンスキーの強欲な手に密かに資金を渡すことを躊躇していないようだ。

    疑問なのは、西側諸国の武器が手に入るのに、なぜ、ゼレンスキーは資金が必要なのかということだ。

    この資金は、兵站に窮したウクライナ軍を増強するために、外国の傭兵に使われたこともある。また、ゼレンスキーはプーチンに反旗を翻すようロシア政府高官を買収するために米ドルを使っているようだ。しかし、これらの支出額では、彼がアメリカ、イギリス、フランス、ドイツから密かに得た数十億ドルの資金の少量しか占めていないことに注目して欲しい。

    光の同盟とロシアの諜報機関は、この資金のかなりの部分がどのように費やされているかについての確実な情報を握っている。そう、それはアドレノクロム製造にのために、その資金を充てたことだ。

    昨日、ロシアのスペツナス特殊部隊がウクライナのアドレノクロム製造施設を破壊したことが判明した。勇敢なスペツナスは、副腎から体液を採取するために誘拐されていた50人のロシア人の子供を救出した。副腎とは、腎臓の上にある小さなホルモン生成用の内分泌腺であり、副腎皮質液は、アドレノクロムの重要な成分である。

    ロシア連邦保安庁(FSB)のエージェントであるアンドレイ・ザハロフが Real Raw News に語ったところによると、子供の一人である8歳の少年は、FSB に捕まえられた研究員が、どのように長い針を胴体に刺したていたのかという戦慄する話をしたそうだ。その少年は、昏睡と覚醒のサイクルを強制的に繰り返され、長い針を手にした研究員たちが自分の周りを囲んでいるのを見ていたという内容を話してくれたそうだ。

    ザハロフは、西側の闇の政府がゼレンスキーにお金を払って、ウクライナにアドレノクロムの製造施設を作らせたと主張している。彼は、ウクライナには何十ものアドレノクロム製造施設があり、闇の政府が副腎の体液を供給するために数多くのロシアの子供たちを拉致していると考えている。

    ザハロフは、「多くのロシアの子供たちが、国境沿いの町の家から姿を消しています。」と語った。加えて「最初は、彼らが児童の性的人身売買として売られるために連れて行かれたのだと思っていましたが、現在では、アドレノクロムを作るために誘拐された者もいることが分かっています。」

    アドレノクロムの製造は、複雑で時間のかかる作業であるとザハロフは付け加えた。副腎の体液を蒸留し、オキシコドンやフェンタニルのような合成麻薬を混ぜ合わせる。精製されたものは消費期限が限られるようだ。時間が経つと効力がなくなるので、華氏36度(摂氏2度)に冷やしておき、点滴や注射をする前にすぐに室温に温めなければならないのだ。

    ザハロフは、ウクライナで製造されたアドレノクロムが冷蔵コンテナで米国をはじめとする西側諸国に運ばれていると暴露した。

    2022年9月、非合法米国務長官アントニー・ブリンケンが突然、ウクライナのキエフを訪問し、ロシアの侵攻時にウクライナとその近隣諸国を支援するために約30億ドル相当の資金援助と武器を発表した。ザハロフは、ブリンケンが数百リットルのアドレノクロムを持ってウクライナを発ったという反論の余地のない証拠を FSB が持っていると述べた。

    アドレノクロムは、政治家やハリウッド芸能界の間で流行していると言われ、投与された者は、寿命を延ばし、病気を防ぎ、性的能力を活性化させると主張している。

    光の同盟は、アドレノクロムを長期間使用すると精神病を引き起こすとも言っている。

    2021年4月に Real Raw News が報道したように、光の同盟はカリフォルニアのアドレノクロムの製造施設を破壊した。エリック・M・スミス将軍のオフィスの関係者は、Real Raw News に「光の同盟軍はさらに3つのアドレノクロム製造施設を発見し、破壊しました」と述べた。この関係者の話は、闇の政府がウクライナのアドレノクロムの製造拠点を海外に移したというザハロフの主張に信憑性を与える。

    「確かに海外移転の可能性はあります。彼らはそのための資金を持っていますし、私たちが彼らを追い詰めていることも知っています。私たちはまだ米国にアドレノクロムの製造施設があると信じており、それを探しています」と関係者は述べた。

    「皮肉なことに、彼らはアドレノクロムの製造に必要なフェンタニルを確保するために、フェンタニルの流通ルートに戦争を仕掛けているようです(従来の麻薬マフィアやブラックマーケットを敵に回すこと)」と彼は付け加えた。「アドレノクロムを使用すればするほど、より多く必要になって行きます。依存性の強いドラッグと同じです。ロシアがアドレノクロムを排除するために戦っているのなら、それはよいことです。私たちの努力で、アドレノクロムの世界市場を閉鎖することができるかもしれません」と関係者は最後に付け加えた。

  15. 匿名 より:

    2023年1月18日 Sorcha Faal
    https://www.whatdoesitmean.com/index4152.htm

    §

    今日のロシア安全保障理事会報告書によると、プーチン大統領がウクライナで進行中の軍事衝突に至った理由を以下のように述べたようです。「ロシアは、ウクライナがロシアの文化、言語、伝統に関連する人々を排除し始めたとき、黙って見ていることはできなかった…我々は長い間耐え、長い間合意に達しようとした…しかし、今わかったことは、我々は一笑に付されていただけだったのだ…ロシアは平和的手段で事態を解決しようと最善を尽くしてきたが、それが事実上不可能であることが明らかになった…急速に敵は、話し合いから軍事衝突を起こさせる準備をしていた…我々は戦うしかなかったのだ…」。

    元ペンタゴン最高顧問の退役大佐ダグラス・マクレガーはこう述べました。「ウクライナは全滅を目の当たりにしている。理由は、『ロシア兵1人につき、ウクライナ側は8人の兵士が失われる』計算で、もはや戦闘など継続できるものではないからである」。

    また、元米海兵隊情報将校で国連核兵器査察官のスコット・リッターは、社会主義のバイデン政権がウクライナを負けさせないために核兵器を使用する恐れがあると警告し、核の使用は裏目に出て、米国の完全崩壊を招くと警告しました。

    §

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